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B1ライセンス 中級編

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「もっとレベルの高い指導を子供達に」
「未来の野球界を盛り上げていきたい」
そんな思いから始まった

BASEBALL ONEライセンス

 

おかげさまでその思いに
多くの方々が共感していただき、
第1弾、第2弾共に
大好評で終えることとなりました!

 

今までお届けしてきた
初級編ライセンスセミナー内容

記念すべき第1回目のライセンスセミナーは
ピッチング・バッティング
それぞれにおける
指導者目線のチェックポイントを
お届けいたしました。

 

この内容により
指導者が
フォームのどの部分に注意をし
何がパフォーマンスアップを
阻害しているかが明確になりました。

続く第2回目のセミナーでは
第1回目で把握することができた
フォームのチェックポイントを改善するために

 

体をどのように動かせばいいのか
という動作方法を学んでいきました。

 

 

以上2段階に分けられたセミナーを
受講していただいた
熱意ある指導者の方々は
セミナーを通して
指導者として確かな知識自信
持って選手の指導に
当たっていただけていることと思います。

 

ライセンスセミナーは

第1弾、第2弾の初級編から
ついに第3弾より中級編へと
進んでいきます!

 

 

中級編〜実際の練習方法へ〜

第1弾では
ピッチング・バッティング
それぞれのフォームにおいての
注意点、チェックポイント
細かく分け全60項目

 

さらに続く第2弾では
同じくピッチング、バッティングフォームの
チェックポイントに対して必要な動作
確認を全60項目行っていきました。

 

そして今回お届けする
第3弾の中級編では
1、2弾で見えてきた
ポイントを改善するための
具体的な練習方法
お伝えいたします。

 

指導者の悩みとして
選手のフォームの
不自然なところ
直さなければいけないところが
分かってはいるものの
選手に伝えることができない
ということがあるのではないでしょうか?

 

逆に言えばそれさえできれば
選手は順調に成長をすることができるのですが
そう簡単に知識理屈を理解して
それを実践するということは
難しいことです。

 

それはある程度の理解力と経験が
ある選手であれば
指導者から与えられた知識と理屈を
自分自身で考えてそれを体で
実践することができるからです。

 

しかしながらまだ
身体的にも経験的にも
発展途上にある選手にとっては
知識や理屈を理解して
それを体で表現するということは
難しいことです。

 

ではどうしたらいいのでしょうか?

 

 

そこで大切になってくるのが
練習方法です。

 

これは実際にその動作ができるように
頭ではなく体を動かしながら
覚えるということです。

 

 

この練習方法は
BASEBALL ONEが
今までに数々の野球選手を
サポートする中で生み出された
練習方法です。

 

 

練習方法の種類は
ピッチング30種類
バッティング30種類の
全60項目です。

 

この練習を継続的に行うことによって
レベルアップを図っていきましょう。

 

注意!!必ずお読みください

この第3弾では
知識や理屈だけではなく
実際にフォームを行う中で
体で覚えることを進めていきます。

 

 

そこで疑問に思われるのが
1、2弾のライセンスは習得せずに
第3弾から学べばよいのではないか?
ということです。

 

 

しかし
そこには大きな問題が
あるため残念ながら
1,2弾のライセンスを取得した人にのみ
第3弾の受講を認めさせていただきます。

 

その理由とは
第1弾でまずそれぞれの
フォームのチェックポイントを知り
選手の問題点を把握する必要があります。

 

 

そして第2弾でどういった動作が
良くてどういった動作が悪いのかを
知ることができます。

 

 

それが分かって初めて
第3弾の練習方法が実践できるからです。

 

 

どういうことかというと
第1弾のチェックポイントが分からなければ
そもそもその選手に対して60項目ある練習方法から
どれを選択するべきかが分からないからです。

 

ただ闇雲に60項目練習してもいいですが
とても効率的とは言えず
広く浅くといった練習になってしまい
劇的な効果は期待できないでしょう。

 

 

また第2弾の正しい動作が
分かっていなければ
せっかくの練習方法であっても
やり方を間違えてしまうことが
考えられるからです。

 

 

第2弾の正しい動作が
どういうものなのかを分かった上で
練習方法を実践することで
60種類の練習方法それぞれが何を
意識してどういう効果を求めて練習するのかを
理解しながら指導することができます。

 

 

これは選手ではなく
指導者が必ず理解をしていなければ
いけないもので
選手に練習を指示する
指導者としてのいわば責任でもあるでしょう。

 

 

ただ練習をやらせているだけでは
なんのためにやっているのかを
選手に説明することができません。

 

 

また間違った方法をしていても
それを指摘することができません。

 

 

我々が提供する
練習方法だけが一人歩きをし
間違った伝わり方をしてしまい
一番困るのは我々指導者ではなく
選手自身です。

 

 

だからこそ
今回の第3弾中級ライセンス編は
今までの初級編である1、2弾のライセンスを
取得された方のみ受講可能とさせていただきます。

 

 

 

 

①チーム練習のメニューに

チーム練習のメニュー作成に
悩んでいませんか?
チーム練習というと
キャッチボールやノック、バッティングなどを
行なっているとは思いますが
それだけでは選手個人の
レベルアップは図れません。

 

ですがそれが分かっていても
どんな練習をすればいいかわからない
という方が多いのではないでしょうか?

そのため
ノックやフリーバッティングの時間を
伸ばしてチーム練習を行なっている
というケースが多くあるようです。

 

しかし
この中級編ライセンスを受講することで
そうした悩みが解消できます。

 

ノックを行なっている間
ピッチングの順番を待っている選手
もしくはバッティング練習で順番を待っている
という選手でも個人のレベルアップのために
できる練習メニューばかりです。

 

これにより
練習効率もアップし
さらに技術も上げることができるようになり
チーム力の底上げに
繋がるでしょう。

 

②自主練習の新たなバリエーションに

ライバルに差をつけるために
チーム練習の他に
自主練習を行なっている選手も
多いと思います。

 

それはチーム練習は
個人のレベルアップを考える上では
不十分であると知っているからです。

 

しかし
ひとくくりに自主練習といっても
「何をすればいいの?」
と悩んではいませんか?

 

練習方法が分からずに
・ランニングをする
・素振りをする
というのが一般的な自主練習だと思います。

 

ですがそれは実はほとんどの選手が
やっていることなのです。

 

ほとんどの選手がやっているということは
いくら自主練習を行なったとしても
ライバルとはそこで差がつかないということです。

 

今回のライセンスを受講し
効率的な練習方法を知ることで
ライバルと差をつける
効果的な自主練習を行いましょう。

 

③頭よりも体を動かす方が得意な選手に

野球はよく技術のスポーツと形容されます。
そのため色々な理論や知識が存在します。

 

そうした理論や知識、理屈を理解することが
できれば選手としての成長は早いのですが

 

まだ野球を始めたばかりの選手や
頭を使って体を動かすのが苦手
という選手も数多く存在します。

そういった選手に
知識や理屈を教えても
なかなか思うように
上達しないということが
よくあります。

 

そうした選手に対しても
今回のライセンスの練習方法を
活用することで
知識や理屈ではなく体を使って
「見て学ぶ」ことで上達を促進します。

 

中級編を学ぶことでどう変わる?

今回のライセンスでは
具体的な練習方法を学ぶことでできます。

 

では、練習方法を学ぶことによって
何が変わって行くのでしょうか?

 

まず選手個人として
変わって行くこととして考えられるのが
パフォーマンスアップです。

 

選手として成長するために必要な
要素として考えられるのは

・練習環境
・練習時間
・意識するポイント

などがあげられます。

 

個人として
パフォーマンスを挙げて行くためには
自主練習は欠かせないものですが

 

その自主練習ができる
環境が整っているか?
練習時間が確保できているか?
そして改善するポイントを意識して
練習ができているかということが
重要になってきます。

 

このポイントを押さえることが
できていればパフォーマンスは順調に
上がって行くでしょう。

 

しかしながら
上記3つの要素を
しっかりとクリアできているのに
パフォーマンスが上がらないと
悩んでいる選手も多いようです。

 

なぜそのような問題がおきてしまうのか?

その問題の鍵を握るのが
今回の練習方法なのです。

 

練習環境や練習時間というのは
比較的整えることは簡単です。

 

練習環境はピッチャーであれば
ボールを投げられる最低限のスペース
バッターであればバットが振れるスペース
(もしくはティーバッティングができる環境)

 

練習時間は
どんなに時間がないと言っても
本人の時間の使い方次第では
いくらでも作ることができるはずです。

 

つまり問題は3つ目の意識をするポイントです。

 

初級編のライセンスを受講し
ライセンスを取得することで
選手指導における視点が変わり
フォームの見え方やチェックポイントが
変わってきたと思います。

 

しかし
それで終わってはいけません。

 

そのポイントを選手に伝え
選手が意識することで初めて
効果が出るからです。

 

意識をして練習に取り組むことで
初めて練習環境も
練習時間も意味が出てくるのです。

 

例えば
何も意識せずに
100本の素振りをするのと
何かを意識して100本の素振りをするのでは
どちらがパフォーマンスアップに繋がるでしょうか?

 

それは間違いなく
意識して練習を行なった方です。

 

ですが意識するだけでは
簡単に上手くなれないのが
スポーツの難しいところです。

 

特に野球は複雑な動きが
多いため意識だけでは
効果的な練習を行うことができないのです。

 

そこで実践して欲しいのが
今回のライセンスの練習方法です。

 

今回お届けするライセンスの練習方法は
ただの練習では終わりません。

 

選手に意識させたいポイントを
その練習方法を行うことによって
的確に修正することができるように
組まれているのです。

 

つまり
チェックポイントによって
直さなければいけないところを
まず明確にしていきます。

 

そして
そこから意識だけでは
補うことができない部分を
BASEBALL ONEが提供する
練習方法によって改善させていきます。

 

これにより
選手個人としての
パフォーマンスは上がっていき
ベンチ入りやレギュラー獲得という
目標を達成することができるでしょう。

 

また個人としてだけではなく
チームの練習として今回の
ライセンスを活用することも
大きなメリットがあります。

 

チーム練習で選手に行なってもらうことで
個々のレベルアップが図れることも
もちろんですが
それだけではありません。

 

チームとしての目標は
選手個人としてのレベルアップだけではなく
チームとして勝ち進み成績を残すことです。

 

さらにレベルが上がると
「勝ち続ける」ということが
目標になってきます。

 

そのためには
毎年毎年
新しく入ってくる選手に
対して根気強い指導が
問われるのですが

それでも
チームとして学年ごとに
チーム力のムラが出てしまいます。

 

そのムラは常勝チームとして
勝ち続けるためにはなんとか
無くしたいものです。

 

そのムラを埋めるのも
今回の練習方法です。

 

個人的に練習を行うのではなく
チーム全体でその練習に
取り組むことによって

 

指導者だけではなく
選手一人一人が
その練習の正しい方法
練習の意味を学んでいくことができます。

 

それにより
指導者が一人一人に
アドバイスを細かく送らなくても
チームメイト同士で
意識しなければいけないポイントを
共有することができます。

 

また
新しく入ってきた選手も
そうした練習方法を指導者から
学ぶのではなく
先輩であるチームメイトから
学ぶことができるようになります。

 

強豪チームに話を聞くと
やはりチーム独自の練習方法があり
その練習を伝統的に行うことで
チーム力を毎年維持し続けています。

 

こうした指導者だけではなく
選手も含めた意識の共有ができるチームは
毎年継続的に結果を出し続けます。

 

さらにこれを選手だけで実践できるという
高校野球のチームがあります。

 

そのチームはもちろん
全国有数の強豪校です。

 

このように
練習方法が選手を育て
成長した選手がさらに選手を育て
そして強豪チームへと育っていくのです。

 

その強豪チームに
毎年多くの選手が殺到するのは
いうまでもありません。

 

ぜひこの練習方法を学び
チーム練習で取り入れて見ましょう。

 

またそのチームの方針に
合わせて学んだ練習方法を
アレンジしてみるのもいいでしょう。

 

そうすることでどこにもない
新たな練習方法が生まれ
それがチームの伝統として
受け継がれていき
チームの歴史を作っていくでしょう。

講師

 

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*プランA、プランBのいずれかをご選択ください

 

 

 

セミナー費用

●オンライン上でセミナーを受講
¥34,900(税別)
※ライセンス初級編のノウハウを
収録した専用ページでセミナー動画を
ご視聴いただくことができます。

 

 

 

お問い合わせはお気軽にどうぞ TEL 052-629-4313 営業時間 平日 11:00~22:00
土 16:00~22:00

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