こんにちは。

 

 

 

 

 

アスレティックトレーナー
阿部将大です!

 

試合の多い時期ですが
しっかりとパフォーマンスを
発揮出せているでしょうか?

 

肩や肘に痛みを抱えていれば
投球動作やスローイング動作に
悪影響を及ぼしてしまいます。

 

また痛みを抱えながらやっていて
ケガそのものが重傷になってしまえば
復帰までの期間も長くなってしまうのです。

 

その為ケガは早期発見をして
その中で早く改善していく
必要があるのです。

 

そこで今回はまず
『肘の痛み』
に対してのチェック方法を
ご紹介させて頂きます。

 

現在多くの野球選手の
治療をさせて頂く中で
とても多い『肘の内側の痛み』

 

投球動作の中では痛みを感じていなくても
ケガの予兆が出ている選手も多くいます。

 

また投球動作の中で痛みが出ていなくても
チェックをしていく中で痛みが出ているようでれば
今後の予防にもなっていきます。

 

まずは自分自身の体が
どのような状態であるのか?

ということを
把握していくことが重要です。

 

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