こんにちは!

BASEBALL ONE

 

 

 

 

 

 

 

 

大崎裕司です!

 

夏の高校野球も
いよいよ大詰めとなってきました!

 

お盆中もずっとテレビで見ていた方、
実際に甲子園まで見に行った方も
多いのではないでしょうか?

 

高校野球をみていて
いつも思いますが

・全力プレー
・全力疾走

などは観ている側として
とても気持ちがいいものですよね!

 

平凡な内野ゴロを打っても
1塁まで全力疾走
フライを上げてしまっても全力疾走、
外野フライを打った時には
2塁まで必ず全力疾走して
ベンチまで帰ってくる選手
チームもいます。

 

これは
強いと言われるチームに
なればなるほど
当たり前のように行っています。

 

このような全力プレーは
小・中学生の選手・チームは
是非、真似してほしいポイントです!

 

先日の甲子園の試合でもありましたが、
凡打しても全力疾走していたからこそ
相手のミスでセーフになった、

 

そのセーフになった事で
その後のバッターがヒットを打ち
逆転勝ちをする事ができた
という試合もありました。

 

技術等関係なく
誰でもできることではありますが
ふと気を抜いてしまったり
諦めてしまいやすい事でもあるので
いかに徹底してやりきる事ができるか
ポイントとなります。

 

しかし、
この全力疾走を行う中でも
冷静にならないといけないケース
いくつかありますので
今回はその中の1つについて
紹介していきたいと思います。

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