こんにちは

BASEBALL ONE

ベースボールアナライザー

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西村昌太朗です。

 

 

今日は僕がおススメする

ある動画をご紹介します。

 

野球選手というのは

一人の男として!

家族の柱として!

常に立ち続けなければいけない。

 

僕はそう思っています。

 

あなたは

読売巨人軍 木村拓也さんを

覚えているだろうか。

 

2010年 突然の死を迎え

日本中に衝撃が走ったあの日の事を。

 

自らを

「何でも屋」と呼び

原監督から絶大な信頼を得ていた

木村選手。

 

そんな木村選手の追悼番組を

今日はあなたにご紹介したい。

 

野球選手の素晴らしさ

野球選手の苦悩

野球選手の家族

野球選手の絆

 

全てがこの動画に詰まって

いるのではないでしょうか。

 

僕が高校を卒業する際

恩師にこんな言葉をいただいた。

な

意味:虎は死後その皮を永く残して珍重され

人は死後その偉業によって名が語り継がれる。

 

ファンに愛される野球選手になって

将来お前は名を残せ。その時に名誉を

欲しがるようなやつにだけはなるな」と

当時の野球部長からこの言葉をいただいた。

 

今でも僕はこの言葉を胸に秘めている。

 

この言葉通りに生きていけているのか

今の段階ではそうできるように

一生懸命にやる!しか言えないが

木村選手のこの生き様。

本当に尊敬の念しか出てきません。

 

僕の考え方を押し付けようとは思いません。

しかし!僕たちが関わらせていただく

メンバーの皆様には

野球がうまいだけじゃなく

こうして名を残す選手になって欲しい。

と強く感じています。

あなたにこの動画をシェアします。

時間をとってゆっくりとご覧下さい。