名古屋市で野球教室 野球の個人指導をお探しなら!動作解析のBASEBALL ONE

キャッチャー どんな時もピッチャーの事が頭に!

  • HOME »
  • キャッチャー どんな時もピッチャーの事が頭に!

 

こんにちは。

BASEBALL ONE
吉田真人です。

 

キャッチャーという
ポジションは
今どれぐらいの人気が
あるのでしょうか?

 

ピッチャーや
ショート、ライト
といった守るポジションで
人気が分かれますよね。

 

その中で
9つのポジションがある中で
キャッチャーは
何番目なのでしょうか。

 

私は野球をやり始めた頃から
キャッチャーに憧れ
野球を見ればキャッチャーに
目を向けていました。

 

ピッチャーやショートなんて
見向きもしなかったぐらいです。

 

一目置かれる
ポジションに1度も興味を
持った事が無かったのです。

 

何かあれば
ピッチャーが気になる。

ピッチャーに
出来ることは何なのか。

 

そう考えると
1番最初にピッチャーの事が
頭に浮かんできていました。

 

そんな中で
キャッチャーが「女房役」
言われている事を知り、
キャッチャーってそういう選手が
なるものだと思い込んでいました。

 

私の話はこの辺りにして…

自分がどうであるかよりも
先にピッチャーが常に気になり
話の話題は最初にピッチャー。

 

試合に勝った時の
ピッチャーの喜び
負けた時の
ピッチャーの悔しさ

 

これを
1番感じるキャッチャー
いても良いと思うのです。

 

ピッチャーに時間を費やす。

 

それぐらい
ピッチャーに寄り掛かかる
キャッチャーがいても
良いと思います。

 

それぐらい
どんな時も
ピッチャーの事が頭にある
キャッチャーになるのも
1つの素質ではないでしょうか。

 

なかなか出来る事では
ないですよね。

 

ピッチャーが気になるから。

だからこそ
時には意見も言う
そんなキャッチャーである
必要があると思います。

 

それだけ身近にいる
ピッチャーだからこそ
感じる部分も多いはず。

 

あなたは
どんなキャッチャーですか?

 

 

キャッチャーセミナー

お問い合わせはお気軽にどうぞ TEL 052-629-4313 営業時間 平日 11:00~22:00
土 16:00~22:00

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © BASEBALL ONE All Rights Reserved.