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BASEBALL ONE内野守備 / 12週間プログラム

FIELDING REFORM PROGRAM

親子で取り組む12週間・内野守備オンラインプログラム

捕る。つなぐ。
アウトにする。

自宅でできる守備改革〈商品名・仮称〉

ノックを受けるだけの練習から、
守備を自分で変えられる練習へ。

捕球姿勢、バウンドへの入り方、握り替え、送球。
一つずつ学び、プレーにつながる動きを12週間で磨きます。

小学生〜高校生の内野手12週 × 3本・全36本

受講案内・料金を確認する

受講料 9,900円 | 開催日・申込方法は準備中です。

IMAGE / HERO

内野手の捕球・送球写真

ここに画像を追加できます

FOR PARENTS

親御さんが、
コーチになる必要はありません。

専門的な技術を一から教えようとする必要はありません。まずは練習の目的を一緒に確認し、取り組みや変化を見守ることから始めましょう。

  • テーマとドリルを一緒に確認する
  • 練習の様子を撮影する
  • 安全な練習スペースを確保する
  • できたことや努力を一緒に振り返る

IMAGE / PARENTS

親子で練習・撮影している写真

ここに画像を追加できます

01 / YOUR CHALLENGES

守備の悩みを、
「何を直すか」に変えよう。

  • 正面の打球でも捕球が安定しない
  • バウンドが合わず、体の近くで詰まる
  • 捕ってから投げるまでに時間がかかる
  • 送球がそれてしまう
  • 同じミスを繰り返してしまう
  • 保護者として、どう支えればよいか分からない

CHANGE YOUR PRACTICE

練習の本数だけでなく、
動きのつながりを見直す。

ミスが起きたとき、捕球だけを振り返っていませんか。姿勢・捕球位置・握り替え・ステップ・リリースを分けて学ぶと、練習で確認するポイントが見えてきます。

02 / YOUR NEXT PLAY

12週間で目指すのは、
自信につながる守備の基礎。

01

捕球の基準が分かる

姿勢と捕球位置を整理し、ミスの原因を振り返る手がかりを作ります。

02

捕球から送球がつながる

握り替えとステップを学び、次のプレーへスムーズに移ることを目指します。

03

プレーの選択肢が増える

片手捕球、二遊間の送球、ショートバウンドへの対応まで練習します。

習得や変化には個人差があります。エラーの減少や試合での成果を保証するものではありません。

IMAGE / COACHING

指導中のスタッフと選手の写真

ここに画像を追加できます

03 / OUR APPROACH

いつもの自主練習に、
学ぶ順番と確認の基準を。

専門的な守備指導を身近で受けられない選手にも、練習の目的と確認するポイントを届けたい。BASEBALL ONEの内野守備プログラムは、基本姿勢から応用プレーへ、順番に学ぶ構成です。「このドリルは何のために行うのか」を理解しながら取り組みます。

練習前後の動きを撮影して見比べることで、感覚だけでは気づきにくい姿勢や足運びも確認できます。

講師紹介・掲載可能な指導実績は、確認後に追加してください。

04 / LEARNING CYCLE

学んで、動いて、確かめる。

  1. 01

    確認する

    今の動きを撮影し、気になるポイントを整理。

  2. 02

    学ぶ

    週ごとのテーマと動きの目的を理解。

  3. 03

    実践する

    ドリルで必要な動きを繰り返す。

  4. 04

    見直す

    再撮影して変化と次の課題を確認。

上記は練習の進め方です。動画提出や個別フィードバックの提供条件は受講案内で確定します。

12週間の受講案内を見る

05 / PROGRESS RECORD

変化は、動きで確かめる。

捕球姿勢や足運びを同じ角度から撮影すると、練習前後を比較しやすくなります。

IMAGE / BEFORE

練習前の捕球姿勢|掲載許可済み画像

ここに画像を追加できます

IMAGE / AFTER

練習後の捕球姿勢|掲載許可済み画像

ここに画像を追加できます

比較画像は未掲載です。実際の受講者の許可を得た画像・撮影条件・説明を追加してください。

06 / 12-WEEK CURRICULUM

基本から実戦へ。
守備をつなぐ12週間。

捕球の土台を作り、送球へつなげ、対応できるプレーを増やす。毎週のテーマとドリルで、取り組むことを明確にします。

01–04週 / 捕球の土台05–08週 / 捕球から送球09–12週 / 応用と連携

WEEK 01 / 1週目

基本姿勢の基準

素早く動ける準備姿勢と、エラーを減らすための捕球姿勢を身につけます。

実践ドリル

  1. 捕球姿勢スクワットジャンプ
  2. 捕球姿勢ウォーク
  3. 捕球姿勢サイドステップ

IMAGE / WEEK-01

1週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 02 / 2週目

捕球位置の確認

動きながらでも体が流れず、適切な捕球位置で姿勢を作れるように練習します。

実践ドリル

  1. 手ゴロ捕球
  2. 手ゴロ捕球(サイド)
  3. 膝つき捕球

IMAGE / WEEK-02

2週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 03 / 3週目

芯で捕球する感覚を身につける

芯で捕球する感覚を磨き、次の握り替えと送球の安定につなげます。

実践ドリル

  1. 手ゴロ片手捕球(手のひらで捕球)
  2. バウンド片手捕球
  3. 膝つき捕球

IMAGE / WEEK-03

3週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 04 / 4週目

捕球から握り替えを行うタイミングを覚える

捕球後の握り替えによるミスを減らすために、ボールを持ち替えるタイミングを学びます。

実践ドリル

  1. 対面握り替え(素手)
  2. 対面握り替え(グラブ)
  3. 捕球動作からの握り替え

IMAGE / WEEK-04

4週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 05 / 5週目

捕球しやすいポイントの認識

捕球しやすいバウンドを整理し、その位置へ体を運ぶ感覚を身につけます。

実践ドリル

  1. テニスボール股抜きスルー
  2. ミニハードル両手かけ捕球
  3. バウンド捕球(ショートバウンド・落ちてくるところ)
  4. バウンド数指定捕球

IMAGE / WEEK-05

5週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 06 / 6週目

捕球からステップへつなげるリズム

自らバウンドに合わせに行き、捕球から送球方向へのステップをつなげます。

実践ドリル

  1. 片膝立ち捕球
  2. 送球方向へのステップ
  3. トライアングルステップキャッチ&スロー

IMAGE / WEEK-06

6週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 07 / 7週目

安定した送球を生み出すステップワーク

正確で強い送球につなげるために、捕球後の足の運び方を練習します。

実践ドリル

  1. ステップゴー・バック
  2. 軸足ケンケンスロー
  3. 左足バックステップスロー

IMAGE / WEEK-07

7週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 08 / 8週目

狙ったところへしっかり送球する

ステップで生まれた力をリリースにつなげ、リリースポイントとステップ足の使い方を学びます。

実践ドリル

  1. ステップパターン認識スロー(左足の前/置き換え)
  2. 送球方向への2ステップスロー
  3. ハードルジャンプスロー

IMAGE / WEEK-08

8週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 09 / 9週目

捕球のバリエーションを増やすシングルキャッチ

前に出て捕球する動きや片手での対応を学び、アウトにできる打球を増やすことを目指します。

実践ドリル

  1. 右足前ワンハンドキャッチ
  2. 片膝立ちバックハンドキャッチ
  3. マーカーイレギュラー捕球

IMAGE / WEEK-09

9週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 10 / 10週目

二遊間必見!ゲッツスローのバリエーション〈ショート編〉

ダブルプレーにつなげる送球の選択肢を増やし、状況に応じてアウトを取る可能性を高めます。

実践ドリル

  1. 通常ステップスロー
  2. 右足合わせスロー
  3. 重心移動スロー

IMAGE / WEEK-10

10週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 11 / 11週目

二遊間必見!ゲッツスローのバリエーション〈セカンド編〉

セカンドからの送球とトスのバリエーションを学び、ダブルプレーへの対応力を磨きます。

実践ドリル

  1. 腰切りスロー
  2. 送球方向へのステップスロー
  3. バックトス

IMAGE / WEEK-11

11週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

WEEK 12 / 12週目

送球ミスをカバー!ショートバウンドする送球への対応

仲間からのショートバウンド送球を捕る技術を身につけ、チームのアウトにつなげます。

実践ドリル

  1. 膝つきハンドリングキャッチ
  2. スタンディングハンドリングキャッチ
  3. ハンドリングタッチ

IMAGE / WEEK-12

12週目のドリル写真・解説画像

ここに画像を追加できます

07 / ONLINE SUPPORT & PREPARATION

家庭で続けるための準備。

学びを続けるためのサポート項目です。個別サポートの提供内容・回数は確定後に更新します。

SUPPORT / LESSONS

講義・実践ドリルの説明画像

講義・実践ドリル

週ごとのテーマに沿って、毎週3本・12週間で計36本の動画を配信。配信方法・視聴期間は確定後に掲載します。

SUPPORT / ANALYSIS

動作確認・解析の説明画像

動作確認・解析

自分では見えにくい姿勢や足運びを確認するサポート。提供の有無・回数は確認中です。

SUPPORT / LINE

LINE・質問対応の説明画像

LINE・質問対応

練習中の疑問を相談する窓口。提供の有無・対応期間・範囲は確認中です。

道具と練習場所

ドリルに応じてグラブ、ボール、テニスボール、マーカー、ミニハードルなどを使います。必要な個数や代用品は、受講前の案内で確認できるように整備します。

送球やジャンプを含むため、すべての練習を室内・一人で行える内容ではありません。周囲に人や物がない、安全な場所で取り組んでください。

オンラインでの学び方

週ごとの内容を確認し、動きのポイントを意識して練習。自分のフォームを記録することで、次の練習につなげます。

配信方法・視聴期間
確定後に掲載
動画提出・解析
提供の有無・回数を確認中
LINE・質問対応
提供の有無・対応範囲を確認中

08 / HOW TO START

受講開始までの流れ。

  1. 01

    申し込む

    募集開始後、専用フォームからお申し込み。

  2. 02

    案内を確認

    視聴方法、日程、準備物を確認。

  3. 03

    練習を準備

    道具・場所・撮影方法を確認。

  4. 04

    学び始める

    第1週の基本姿勢からスタート。

09 / PROGRAM INFORMATION

内野守備を、
基礎から見直す12週間。

自宅でできる守備改革〈仮称〉

12週間の受講料9,900円

対象
小学生〜高校生の内野手
期間
12週間
内容
全12テーマ/毎週3本の動画配信
配信本数・頻度
毎週3本 × 12週間(計36本)
募集・開始日
確定後に掲載
料金に含まれる内容
サポート条件と併せて確定後に掲載

受講案内を確認する

現在は制作中の案内ページです。申込受付は開始していません。正式フォーム公開後にボタンのリンクを変更してください。

10 / FAQ

よくあるご質問。

どのポジションが対象ですか?

小学生〜高校生の内野手向けのカリキュラムです。10・11週目には、ショートとセカンドのダブルプレーの送球を扱います。

ノックを打てなくても練習できますか?

手ゴロや膝つき捕球など、ノックを使わないドリルも含まれます。対面で行うドリルでは、ボールを出す相手が必要です。

室内や一人でも取り組めますか?

姿勢などを確認する練習は環境に応じて取り組めますが、送球・ジャンプ・対面練習には十分な場所や相手が必要です。各ドリルの実施条件を確認してください。

どのくらいの練習時間が必要ですか?

週ごとの目安時間、反復回数、推奨頻度は確定後に掲載します。無理のない範囲で、動きの目的を意識して取り組む設計です。

動画提出や個別の質問はできますか?

動画提出、フォーム解析、LINEサポート、質問対応の提供条件は確認中です。正式な受講案内でご確認ください。

必ずエラーが減りますか?

結果を保証するプログラムではありません。動きの理解と反復練習を通じて、捕球・送球の基礎を見直すことを目指します。

BASEBALL ONE

内野守備 12週間プログラム

内野守備を基礎から。12週間プログラム

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