FIELDING REFORM PROGRAM
親子で取り組む12週間・内野守備オンラインプログラム
捕る。つなぐ。
アウトにする。
自宅でできる守備改革〈商品名・仮称〉
ノックを受けるだけの練習から、
守備を自分で変えられる練習へ。
捕球姿勢、バウンドへの入り方、握り替え、送球。
一つずつ学び、プレーにつながる動きを12週間で磨きます。
受講料 9,900円 | 開催日・申込方法は準備中です。
内野手の捕球・送球写真
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FOR PARENTS
親御さんが、
コーチになる必要はありません。
専門的な技術を一から教えようとする必要はありません。まずは練習の目的を一緒に確認し、取り組みや変化を見守ることから始めましょう。
- テーマとドリルを一緒に確認する
- 練習の様子を撮影する
- 安全な練習スペースを確保する
- できたことや努力を一緒に振り返る
親子で練習・撮影している写真
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01 / YOUR CHALLENGES
守備の悩みを、
「何を直すか」に変えよう。
- 正面の打球でも捕球が安定しない
- バウンドが合わず、体の近くで詰まる
- 捕ってから投げるまでに時間がかかる
- 送球がそれてしまう
- 同じミスを繰り返してしまう
- 保護者として、どう支えればよいか分からない
CHANGE YOUR PRACTICE
練習の本数だけでなく、
動きのつながりを見直す。
ミスが起きたとき、捕球だけを振り返っていませんか。姿勢・捕球位置・握り替え・ステップ・リリースを分けて学ぶと、練習で確認するポイントが見えてきます。
02 / YOUR NEXT PLAY
12週間で目指すのは、
自信につながる守備の基礎。
捕球の基準が分かる
姿勢と捕球位置を整理し、ミスの原因を振り返る手がかりを作ります。
捕球から送球がつながる
握り替えとステップを学び、次のプレーへスムーズに移ることを目指します。
プレーの選択肢が増える
片手捕球、二遊間の送球、ショートバウンドへの対応まで練習します。
習得や変化には個人差があります。エラーの減少や試合での成果を保証するものではありません。
指導中のスタッフと選手の写真
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03 / OUR APPROACH
いつもの自主練習に、
学ぶ順番と確認の基準を。
専門的な守備指導を身近で受けられない選手にも、練習の目的と確認するポイントを届けたい。BASEBALL ONEの内野守備プログラムは、基本姿勢から応用プレーへ、順番に学ぶ構成です。「このドリルは何のために行うのか」を理解しながら取り組みます。
練習前後の動きを撮影して見比べることで、感覚だけでは気づきにくい姿勢や足運びも確認できます。
講師紹介・掲載可能な指導実績は、確認後に追加してください。
04 / LEARNING CYCLE
学んで、動いて、確かめる。
- 01
確認する
今の動きを撮影し、気になるポイントを整理。
- 02
学ぶ
週ごとのテーマと動きの目的を理解。
- 03
実践する
ドリルで必要な動きを繰り返す。
- 04
見直す
再撮影して変化と次の課題を確認。
上記は練習の進め方です。動画提出や個別フィードバックの提供条件は受講案内で確定します。
05 / PROGRESS RECORD
変化は、動きで確かめる。
捕球姿勢や足運びを同じ角度から撮影すると、練習前後を比較しやすくなります。
練習前の捕球姿勢|掲載許可済み画像
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練習後の捕球姿勢|掲載許可済み画像
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比較画像は未掲載です。実際の受講者の許可を得た画像・撮影条件・説明を追加してください。
06 / 12-WEEK CURRICULUM
基本から実戦へ。
守備をつなぐ12週間。
捕球の土台を作り、送球へつなげ、対応できるプレーを増やす。毎週のテーマとドリルで、取り組むことを明確にします。
WEEK 01 / 1週目
基本姿勢の基準
素早く動ける準備姿勢と、エラーを減らすための捕球姿勢を身につけます。
実践ドリル
- 捕球姿勢スクワットジャンプ
- 捕球姿勢ウォーク
- 捕球姿勢サイドステップ
1週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 02 / 2週目
捕球位置の確認
動きながらでも体が流れず、適切な捕球位置で姿勢を作れるように練習します。
実践ドリル
- 手ゴロ捕球
- 手ゴロ捕球(サイド)
- 膝つき捕球
2週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 03 / 3週目
芯で捕球する感覚を身につける
芯で捕球する感覚を磨き、次の握り替えと送球の安定につなげます。
実践ドリル
- 手ゴロ片手捕球(手のひらで捕球)
- バウンド片手捕球
- 膝つき捕球
3週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 04 / 4週目
捕球から握り替えを行うタイミングを覚える
捕球後の握り替えによるミスを減らすために、ボールを持ち替えるタイミングを学びます。
実践ドリル
- 対面握り替え(素手)
- 対面握り替え(グラブ)
- 捕球動作からの握り替え
4週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 05 / 5週目
捕球しやすいポイントの認識
捕球しやすいバウンドを整理し、その位置へ体を運ぶ感覚を身につけます。
実践ドリル
- テニスボール股抜きスルー
- ミニハードル両手かけ捕球
- バウンド捕球(ショートバウンド・落ちてくるところ)
- バウンド数指定捕球
5週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 06 / 6週目
捕球からステップへつなげるリズム
自らバウンドに合わせに行き、捕球から送球方向へのステップをつなげます。
実践ドリル
- 片膝立ち捕球
- 送球方向へのステップ
- トライアングルステップキャッチ&スロー
6週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 07 / 7週目
安定した送球を生み出すステップワーク
正確で強い送球につなげるために、捕球後の足の運び方を練習します。
実践ドリル
- ステップゴー・バック
- 軸足ケンケンスロー
- 左足バックステップスロー
7週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 08 / 8週目
狙ったところへしっかり送球する
ステップで生まれた力をリリースにつなげ、リリースポイントとステップ足の使い方を学びます。
実践ドリル
- ステップパターン認識スロー(左足の前/置き換え)
- 送球方向への2ステップスロー
- ハードルジャンプスロー
8週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 09 / 9週目
捕球のバリエーションを増やすシングルキャッチ
前に出て捕球する動きや片手での対応を学び、アウトにできる打球を増やすことを目指します。
実践ドリル
- 右足前ワンハンドキャッチ
- 片膝立ちバックハンドキャッチ
- マーカーイレギュラー捕球
9週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 10 / 10週目
二遊間必見!ゲッツスローのバリエーション〈ショート編〉
ダブルプレーにつなげる送球の選択肢を増やし、状況に応じてアウトを取る可能性を高めます。
実践ドリル
- 通常ステップスロー
- 右足合わせスロー
- 重心移動スロー
10週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 11 / 11週目
二遊間必見!ゲッツスローのバリエーション〈セカンド編〉
セカンドからの送球とトスのバリエーションを学び、ダブルプレーへの対応力を磨きます。
実践ドリル
- 腰切りスロー
- 送球方向へのステップスロー
- バックトス
11週目のドリル写真・解説画像
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WEEK 12 / 12週目
送球ミスをカバー!ショートバウンドする送球への対応
仲間からのショートバウンド送球を捕る技術を身につけ、チームのアウトにつなげます。
実践ドリル
- 膝つきハンドリングキャッチ
- スタンディングハンドリングキャッチ
- ハンドリングタッチ
12週目のドリル写真・解説画像
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07 / ONLINE SUPPORT & PREPARATION
家庭で続けるための準備。
学びを続けるためのサポート項目です。個別サポートの提供内容・回数は確定後に更新します。
講義・実践ドリルの説明画像
講義・実践ドリル
週ごとのテーマに沿って、毎週3本・12週間で計36本の動画を配信。配信方法・視聴期間は確定後に掲載します。
動作確認・解析の説明画像
動作確認・解析
自分では見えにくい姿勢や足運びを確認するサポート。提供の有無・回数は確認中です。
LINE・質問対応の説明画像
LINE・質問対応
練習中の疑問を相談する窓口。提供の有無・対応期間・範囲は確認中です。
道具と練習場所
ドリルに応じてグラブ、ボール、テニスボール、マーカー、ミニハードルなどを使います。必要な個数や代用品は、受講前の案内で確認できるように整備します。
送球やジャンプを含むため、すべての練習を室内・一人で行える内容ではありません。周囲に人や物がない、安全な場所で取り組んでください。
オンラインでの学び方
週ごとの内容を確認し、動きのポイントを意識して練習。自分のフォームを記録することで、次の練習につなげます。
- 配信方法・視聴期間
- 確定後に掲載
- 動画提出・解析
- 提供の有無・回数を確認中
- LINE・質問対応
- 提供の有無・対応範囲を確認中
08 / HOW TO START
受講開始までの流れ。
- 01
申し込む
募集開始後、専用フォームからお申し込み。
- 02
案内を確認
視聴方法、日程、準備物を確認。
- 03
練習を準備
道具・場所・撮影方法を確認。
- 04
学び始める
第1週の基本姿勢からスタート。
09 / PROGRAM INFORMATION
内野守備を、
基礎から見直す12週間。
自宅でできる守備改革〈仮称〉
12週間の受講料9,900円
- 対象
- 小学生〜高校生の内野手
- 期間
- 12週間
- 内容
- 全12テーマ/毎週3本の動画配信
- 配信本数・頻度
- 毎週3本 × 12週間(計36本)
- 募集・開始日
- 確定後に掲載
- 料金に含まれる内容
- サポート条件と併せて確定後に掲載
現在は制作中の案内ページです。申込受付は開始していません。正式フォーム公開後にボタンのリンクを変更してください。
10 / FAQ
よくあるご質問。
どのポジションが対象ですか?
小学生〜高校生の内野手向けのカリキュラムです。10・11週目には、ショートとセカンドのダブルプレーの送球を扱います。
ノックを打てなくても練習できますか?
手ゴロや膝つき捕球など、ノックを使わないドリルも含まれます。対面で行うドリルでは、ボールを出す相手が必要です。
室内や一人でも取り組めますか?
姿勢などを確認する練習は環境に応じて取り組めますが、送球・ジャンプ・対面練習には十分な場所や相手が必要です。各ドリルの実施条件を確認してください。
どのくらいの練習時間が必要ですか?
週ごとの目安時間、反復回数、推奨頻度は確定後に掲載します。無理のない範囲で、動きの目的を意識して取り組む設計です。
動画提出や個別の質問はできますか?
動画提出、フォーム解析、LINEサポート、質問対応の提供条件は確認中です。正式な受講案内でご確認ください。
必ずエラーが減りますか?
結果を保証するプログラムではありません。動きの理解と反復練習を通じて、捕球・送球の基礎を見直すことを目指します。
