
あれから
どんな変化が
ありましたか?
前回の測定から続けてきた練習。その積み重ねを、もう一度12項目で確かめませんか?球速、打球速度、走力、跳躍力、筋肉量などを測定し、過去の自分と比較。伸びた力も、これから伸ばしたい力も、次の自主練習につなげます。
入会不要|参加無料|小学生・中学生・高校生対象|予約枠制
前回の記録を
次の成長につなげよう。
先日のイベントにご参加いただき、ありがとうございました。ご好評につき、10月24日(土)も開催します。前回参加した方はもちろん、これまで複数回参加した方も歓迎します。継続して測定し、練習を振り返る機会として、今後も定期的に開催していく予定です。
前回の記録を基準に、現在の状態をもう一度確認できます。継続して測ることで、成長や変化が見えやすくなります。
アプリの練習記録や野球ノートを見返し、どんな練習を続けたか、どの動きに取り組んだかを今回の数字とあわせて振り返ります。
今の状態を確認したら、次に伸ばしたい項目を一つ選びましょう。アプリの練習メニューを見直し、毎日の行動につなげます。
2回目・3回目の参加も歓迎。比べる相手は、過去の自分です。
前回と同じ基準で確かめる
全12項目
球速やスイングスピードだけではありません。身体の大きさ、投げる力、打つ力、走る・跳ぶ力、そして全身を連動させる力まで測定します。それぞれの項目には、今後の練習を決めるための意味があります。
野球に必要な力を
4つの方向から測定します。
身体・投げる・打つ・走る/跳ぶ。数字を集めることが目的ではありません。それぞれの数字から、今の強みと、これから伸ばしたい力を見つけます。

成長期は身長の変化によって、身体の動かし方や必要なトレーニングも変わります。定期的に測ることで、今の体格に合った目標を設定するための基準になります。
測定するとわかること成長期にある現在の体格を確認し、今後の身体の成長を比べる基準が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回からの身長の変化を確認します。身体が大きくなる時期は、これまでの動きや目標も見直すきっかけになります。

体重の変化は、日々の食事や体づくり、コンディションの状態を映す大切な指標です。身長とあわせて確認することで、成長に合った身体づくりが進んでいるかを判断できます。
測定するとわかること身長とのバランスや体づくりの変化を確認し、食事やコンディションを振り返る基準が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回との増減を身長や筋肉量とあわせて確認します。体重は増えればよい・減ればよいと一律に判断せず、身体の変化を見ていきます。

投げる・打つ・走る力を伸ばすには、その動きを支える筋肉が欠かせません。筋肉量を確認すると、技術を発揮するための身体の土台がどれくらい育っているかが見えてきます。
測定するとわかること投げる・打つ・走る動きを支える身体の土台が、どのくらい育っているか分かります。
2回目以降のチェックポイント前回との変化を体重や練習内容とあわせて振り返ります。水分状態などでも数値は変わるので、一度の増減だけで成果を決めません。

球速は、通常の投球動作でどれだけ大きな力をボールへ伝えられているかを表します。現在の投球出力を数字にすることで、今後の成長を比較する基準になります。
測定するとわかること現在どれだけ速いボールを投げられるかという、投球時の出力が分かります。
2回目以降のチェックポイント通常の投球での球速を前回と比較します。投球練習で意識したことや当日の調子も振り返り、次に取り組む内容を考えます。

助走を使った全力投球では、腕だけでなく下半身や体幹を含めた全身の力が表れます。通常の球速と比較することで、選手が持つ投球能力の可能性や、力の使い方を確認できます。
測定するとわかること助走と全身を使ったときに発揮できる、投げる力の大きさと可能性が分かります。
2回目以降のチェックポイント助走を使った投球の変化を確認します。通常の球速とあわせて見ますが、数字の差だけでフォームの良し悪しは判断しません。

試合では、速いボールだけでなく狙った場所へ繰り返し投げる力も重要です。10球の結果から、現在のコントロールと投球動作の再現性を確認します。
測定するとわかること狙った場所へ繰り返し投げる力と、投球動作の再現性が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回の記録と比べ、狙った場所へ投げられた回数の変化を確認します。狙い方や投げる際の意識も一緒に振り返ります。

スイングの速さは、強い打球を生み出すうえで重要な要素です。バットを振る速さを数字にすることで、現在の打撃出力と今後の伸びを比べられます。
測定するとわかることバットを振る速さを数字で確認し、現在の打撃出力が分かります。
2回目以降のチェックポイント素振りや打撃練習を続けて、バットを振る速さがどう変わったかを確認します。比較するときは使用するバットの違いにも目を向けます。

打球速度には、スイングの速さだけでなく、ボールを捉える力やバットへ力を伝える技術も表れます。強い打球を生み出す力を、実際の打球から確認できる項目です。
測定するとわかることスイングの力をボールへ伝えられているか、強い打球を生み出す力が分かります。
2回目以降のチェックポイントスイングスピードとあわせて前回との差を確認します。速く振ることに加え、ボールに力を伝えられたかを振り返る材料になります。

野球では、一度だけでなく連続して地面を押し、前へ進む力が求められます。立ち三段跳びから、走塁や投打にもつながる下半身のパワーと力の伝え方を確認します。
測定するとわかること下半身の力を連続して前方へ伝える力と、水平方向への瞬発力が分かります。
2回目以降のチェックポイント連続して前へ跳ぶ距離の変化を確認します。下半身のトレーニングや着地・次の跳躍のつなぎ方を振り返るきっかけになります。

投球・打撃・守備の動き出しには、地面を強く押して一気に力を発揮する能力が必要です。跳んだ高さから、下半身が上方向へ生み出せる瞬発力を確認します。
測定するとわかること地面を強く押して一気に力を出す、下半身の瞬発力が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回から跳ぶ高さがどう変化したかを確認します。下半身の練習内容と、その日の疲れや身体の状態をあわせて振り返ります。

野球の走塁や守備では、長い距離の速さ以上に最初の一歩と短い距離での加速が重要です。光電管による正確な10mタイムから、スタートの反応と加速力を確認します。
測定するとわかることスタートから10mまでの正確なタイムから、一歩目の速さと加速力が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回よりタイムが短くなったか、スタートからの加速がどう変わったかを確認します。走り方やスタート練習を振り返る材料になります。

投球や打撃では、下半身で生み出した力を体幹から腕へ順番に伝えることが重要です。ボールを投げた速度から、回旋する力と全身の連動性を確認します。
測定するとわかること下半身・体幹・腕へと力をつなぐ、投打に必要な回旋力と全身の連動性が分かります。
2回目以降のチェックポイント前回と今回の投げた距離を比較します。脚・体幹・腕を使う動きへの取り組みも振り返り、次の練習を考える材料にします。
いつものアプリで
前回と今回を比較。
今回も12項目の測定結果をアプリに記録します。前回の測定日と数字を確認し、今回との違いを見てみましょう。練習記録も一緒に振り返ることで、続けたい練習と見直したい練習を考える材料になります。

12項目を測ることで
「次に何をすべきか」が見えてくる。
測定は、良い・悪いを決めるためのものではありません。12項目の数字を組み合わせて見ることで、感覚だけでは気づけなかった強みや課題を知り、これからの練習へつなげるために行います。
測定してわかること
- 01
今の自分の強み
投げる・打つ・走る・跳ぶ・身体の土台を数字で確認し、自分が力を発揮できている部分を見つけます。
- 02
前回から変化した部分
前回と今回の数字を項目ごとに確認し、伸びた力、変化が小さかった力を整理します。数字だけで動きの原因を決めつけず、体格や練習内容、その日の状態もあわせて振り返ります。
- 03
これから優先したい課題
12項目を比較することで、今すぐ伸ばしたい力と、長い目で育てたい力を整理する手がかりが得られます。
測定後に得られること
- 01
自分に必要な自主練習が選びやすくなる
測定結果をもとに、自主練習アプリに収録されたメニューから、今の自分に必要な練習を考えて選べます。
- 02
練習する目的が明確になる
「何となく練習する」から、「この数字を伸ばすために取り組む」へ。毎日の練習に目的が生まれます。
- 03
成長の経過を残せる
一度きりの記録に今回の数字を加えることで、自分の変化を振り返れます。次回も同じ項目を測り、練習の継続と成長の経過を残しましょう。
自分で練習を選び、成長につなげる。
それが、このフィジカル測定イベントで選手に持ち帰ってほしい一番の成果です。
伸びたときも
伸びていないと感じたときも。
再測定は、練習の合否を決める場ではありません。前回から何に取り組み、身体や動きにどんな変化があったのか。結果と過程を一緒に振り返り、これからの練習を考える時間です。
数字が伸びたら
続けられた練習や、意識してきた動きを振り返りましょう。「できるようになったこと」を言葉にすると、次の練習への自信につながります。
変化が小さかったら
一度の数値だけで努力を否定する必要はありません。練習の内容・頻度、体格の変化、その日の状態を整理し、取り組み方を見直すきっかけにします。
練習を続けられなかったら
今回を再スタートにしましょう。全部を変えようとせず、伸ばしたい力を一つ決め、生活の中で取り組めるメニューから始めてみてください。
今回の測定で気づけることがあります。
保護者の方も「何点だった?」だけでなく、「何を続けられた?」「次は何に挑戦する?」と、取り組みの過程を一緒に振り返ってみてください。
毎日練習している。
でも、どれだけ成長したか分からない。

- この練習は、本当にこの子に合っているのだろうか
- 以前より成長しているのだろうか
- この子の得意な部分は、どこなのだろう
- 今は何を優先して伸ばせばいいのだろう
試合結果だけでは、成長のすべては分かりません。ヒットを打てなかった日でも、スイングが速くなっているかもしれない。球速が変わっていなくても、走力や跳躍力が伸びているかもしれません。
成長が見えないのは
努力が足りないからではありません。
前回の数字は残っていても、その後にもう一度測らなければ、今との違いは分かりません。練習記録と測定結果を行き来することで、次に取り組むことが具体的になります。
測る機会がない
身体、投球、打撃、走力、跳躍力をまとめて測定する機会は多くありません。
比較する記録が足りない
前回の記録だけでは、その後の変化を確認できません。今回の数字を加えることで、過去の自分と比べられます。
練習につながらない
結果を知るだけでなく、「次はこの数字を伸ばす」という目標が必要です。
必要なのは、むやみに練習量を増やすことではありません。
まずは、自分を知ることです。
なぜ今の野球選手に
「測定」が必要なのか?



野球は今、
「見た印象」だけではなく、
数字でも成長を確かめる時代になっています。
プロ野球やメジャーリーグでは、球速だけでなく、打球速度、走る速さ、ボールの動きなど、これまで目でしか判断できなかったプレーが次々と数字になっています。
この流れは、プロだけのものではありません。測定機器が身近になったことで、アマチュア野球でも、選手の特徴や成長を数字から確認し、練習に生かす取り組みが広がっています。
つまりこれからは、「一生懸命練習している」だけでなく、「何が、どれだけ変わったのか」を自分で理解できることが、選手の大きな力になります。
BASEBALL HAS CHANGED
これまで
「前より良くなった気がする」
これから
「前回より数字が伸びた」
選手に必要な力
自分を知り、自分で目標を決める力
FOR PARENTS
測定はお子さまを評価するためではありません。
努力を見える形で残すために行います。
成長期の子どもは、身体も能力も大きく変わります。しかし、その変化を測っていなければ、せっかくの成長も「何となく良くなった」で通り過ぎてしまいます。
今の球速。今のスイングスピード。今の走力。今の筋肉量。
その数字を今ここで残しておけば、数か月後、お子さまは過去の自分と比べることができます。誰かと比べて落ち込むためではなく、昨日までの自分を超えたことに気づくための記録です。
測定していなければ、成長したことにも気づけない。だからこそ、定期的に測り、その時々の現在地を残してほしいのです。
強みが自信になる
自分では気づかなかった得意な能力が、数字によって見つかることがあります。
練習に目的が生まれる
「もっと頑張る」から「次はこの数字を伸ばす」へ、行動が具体的になります。
努力を親子で共有できる
結果だけでなく、成長の途中を見ながら、同じ目標を応援できるようになります。
今の数字は、今しか残せません。
半年後に測定しても、今日の状態を後から測ることはできません。今回の測定を、前回からの変化に気づき、次の練習を考える「成長の途中の記録」にしてください。
12項目の変化を
次の練習のヒントに。
目的は、選手同士で順位を競うことだけではありません。自分の強みを知り、これから伸ばしたい力を見つけることです。

- 01
12項目を測る
投げる・打つ・走る・跳ぶ力を数値にします。
- 02
現在地を知る
良し悪しではなく、今の特徴を確認します。
- 03
アプリに記録
結果を残し、次回の比較基準にします。
- 04
自分でメニューを組む
アプリから必要な練習を自分で選びます。
- 05
成長を比較
数か月後の自分と変化を比べます。
GROWTH CYCLE
測定 → 自分を知る → 目標 → 自主練習 → 記録 → 成長確認
私たちが本当に目指したいのは
自主練習を自分で組める選手です。
言われた練習を、言われた回数だけ行う。
それだけでは、練習をする人がいなくなったときに、何をすればいいか分からなくなってしまいます。
「今の自分には、何が必要なのか?」
「どの力が足りていないのか?」
「そのために、今日は何をするのか?」
測定結果を見ながら、選手自身がこの3つを考えられるようになること。それが、今回のイベントを通して届けたい成長です。
IN THE APP
必要な練習は
アプリの中から選べます。



BASEBALL ONEの自主練習アプリには、野球技術やトレーニングなど、日々取り組める練習メニューを収録しています。
測定で見つけた「伸ばしたい力」をもとに、自分に必要だと思うメニューを選び、自主練習を組み立てることができます。
測定結果が、練習を選ぶ理由になる。
何となくメニューを選ぶのではなく、「この力を伸ばしたいから、この練習をする」という目的が生まれます。
APP FEATURES
自主練習アプリでできること
- 練習を自分で選ぶ収録された野球技術・トレーニングから、今日取り組むメニューを選べます。
- 回数と目標を決めるやる内容だけでなく、回数や目標も自分で設定できます。
- 努力を記録する取り組んだ練習を記録し、経験値として積み上げていきます。
- 成長を振り返る測定値、練習量、試合結果、野球ノートを残し、過去の自分と比較できます。
測定して課題を知る
12項目の数字から、強みとこれから伸ばしたい力を確認します。
アプリから練習を選ぶ
収録されているメニューから、今の自分に必要な練習を考えて選びます。
自分で実行して記録する
決めたメニューに取り組み、アプリへ記録して次の成長につなげます。
FROM PARENT TO PLAYER
「ちゃんと練習した?」から
「今日は何に挑戦する?」へ。
保護者に言われて動くのではなく、自分の課題を理解し、自分で練習を選び、自分で続ける。このイベントを、選手が自立した自主練習を始めるきっかけにしたいと考えています。
開催概要
来場前に、いつものアプリにログインできることと、過去の測定記録をご確認ください。再インストールは不要です。ピッチャー以外の選手も、ポジションを問わず参加できます。
お申込みから
当日のご来店まで。
申込みフォームから必要事項を入力し、17:00〜20:00の予約可能な時間からご希望の時間を選択してください。

- 01
参加申込み
申込みフォームへ進み、選手情報などの必要事項を入力します。
- 02
希望時間を選択
17:00〜20:00の予約可能な時間から、ご希望の時間を選択します。
- 03
予約内容を確認
予約内容を確認し、来場前にアプリの過去の測定記録と、取り組んだ練習を振り返っておきましょう。
- 04
当日ご来店
予約時間に名古屋フィールドへお越しください。受付後、測定を開始します。
希望時間の選択について
予約時は、17:00〜20:00の予約可能な時間からご希望の時間を選択してください。混雑している時間は選択できないため、早めのお申込みをおすすめします。
ご来場前にご確認ください
アプリのログインと過去の測定記録をご確認ください。前回以降に取り組んだ練習や、今回確かめたい項目も振り返っておくと、結果を次の練習に生かしやすくなります。
当日は運動しやすく、靴下をすぐに脱げる服装でお越しください。体組成測定では靴下を脱ぐため、着脱に時間のかかるユニフォームは避けていただくと、スムーズにご案内できます。
よくあるご質問
Q. 前回より数字が伸びていなくても参加する意味はありますか?+
はい。数値の変化が小さい場合も、今の状態を知り、練習を振り返る材料になります。その日の調子や測定条件にも左右されるので、一度の結果だけで練習の成果を決めつける必要はありません。
Q. 過去のイベントに複数回参加しています。今回も参加できますか?+
はい。2回目・3回目の参加も歓迎します。前回だけでなく、これまでの測定記録も振り返り、変化の経過を確認しましょう。
Q. アプリをもう一度ダウンロードする必要はありますか?+
いいえ。ダウンロード済みのアプリをそのままお使いください。ご来場前にログインし、過去の測定記録が確認できるかお確かめください。
Q. 自主練習があまりできていなくても参加できますか?+
もちろんです。今回の測定を再スタートにしてください。今の状態から、取り組む項目を一つ選び、無理なく続けられる練習を考えていきましょう。
Q. BASEBALL ONEに通っていなくても参加できますか?+
はい。一般の野球選手も参加できます。
Q. ピッチャー以外でも参加できますか?+
はい。打撃、走力、跳躍力なども測定するため、ポジションを問わず参加できます。
Q. イベントに参加すると入会が必要ですか?+
いいえ。イベントのみの参加が可能です。
Q. アプリを使っていなくても参加できますか?+
はい。利用に困っている場合は当日スタッフへお声がけください。すでにアプリを利用している方は、同じアカウントで過去の記録をご確認ください。
Q. 予約時間はどのように選びますか?+
申込み時に、17:00〜20:00の予約可能な時間からご希望の時間を選択します。混雑している時間は選択できないため、早めにお申し込みください。
Q. 測定結果が良くなくても大丈夫ですか?+
もちろんです。現在地を知り、これからの成長につなげるための測定です。
Q. 持ち物は何が必要ですか?+
運動できる服装、シューズ、飲み物などを予定しています。正式な持ち物は申込み後にご案内します。
もう一度測って
次の一歩を見つけよう。
「この練習は続けていこう」「次はこの力を伸ばそう」。前回との比較から見つけた気づきを、今日からの行動につなげませんか?数字が伸びた方も、まだ変化を感じていない方も、今の状態を確かめる機会としてご参加ください。
2026年10月24日(土)17:00〜20:00
BASEBALL ONE 名古屋フィールド
申込み受付中|予約可能な時間からご希望の時間をお選びください。
参加無料|小学生・中学生・高校生対象|2回目以降も参加歓迎|予約枠制
