自宅でできるバッティング改革 購入者特典
自宅でできるバッティング改革・購入者特典
バッティングアトラクタートレーニング集
いつもの練習に、少しずつ取り入れてみてください。
セミナーで学んだ動きを練習できるよう、100本の動画をまとめました。測定や解析で分かった課題、ご自身が確かめたい動きに合わせて選んでください。
全100本を視聴できます。視聴期限はありません。

まずは、気になる動画を1本。 動画の再生ボタンを押すと、このページで視聴できます。姿勢や動く方向を確認し、無理のない範囲で取り組みましょう。
下半身・土台
股関節、軸足、前足、骨盤
体幹・軸
胸郭、姿勢、腹圧
上半身・連動
肩甲骨、運動連鎖、インパクト
トレーニング動画一覧
10カテゴリー / 全100本
100本のトレーニング
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股関節の使い方
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
10本
シッティングヒップヒンジ
骨盤の前傾キープと臀部へのタメの体得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 骨盤の前傾キープと臀部へのタメの体得
- 取り組み方
- ①床に長座またはあぐらで座り、背すじを伸ばす。②骨盤を前に倒すように上半身を前傾させ、お尻のストレッチ感を感じる。
- 回数の目安
- 10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①背中が丸まってしまい、股関節ではなく腰から曲がってしまう。
アダクションハーフニーリングヒップヒンジ
股関節引き込みと内転筋の連動強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 股関節引き込みと内転筋の連動強化
- 取り組み方
- ①片膝立ちから片脚を真横に真っ直ぐ伸ばす。②背中を真っ直ぐにしたまま、お尻を後ろ(斜め後ろ)へ引き込む。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①伸ばした脚の膝が曲がったり、つま先が浮いて骨盤が逃げてしまう。
ハーフニーリングヒップヒンジ
横方向への股関節の立体的な噛み込み獲得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 横方向への股関節の立体的な噛み込み獲得
- 取り組み方
- ①片膝立ちになり、踏み出す足のつま先と膝を真横に向ける。②上半身の姿勢を崩さずに、お尻を後ろへ引き込む。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻を引いたときに、膝が内側に倒れて(ニーインして)しまう。
シングルレッグリーチ(軸足)
1軸での股関節コントロールとバランス強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 1軸での股関節コントロールとバランス強化
- 取り組み方
- ①片脚で立ち、両手は胸の前か腰に当てる。②後ろ脚を真っ直ぐ伸ばしながら上半身を倒し、床と水平を目指す。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①骨盤が外側に開いてしまい、軸足の膝がグラグラと不安定になる。
四つん這いヒップヒンジ
1軸での純粋な股関節引き込みの感覚の習得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 1軸での純粋な股関節引き込みの感覚の習得
- 取り組み方
- ①四つん這いから片脚を真横に伸ばす。②背中が丸まらない限界まで、膝をついている側のお尻を後ろへ引く。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻を引いたときに腰が丸まったり、骨盤が左右に大きく傾いてしまう。
ヒップカプセルストレッチ
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ローテーショナルヒップヒンジ
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
股関節内旋側屈
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ポールヒンジスクワット
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
片足ポールヒンジスクワット
股関節から体を動かし、スイングの土台を整える。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
軸足のタメとコントロール
軸足で体を支え、ステップにつながる動きを練習する。
10本
シングルレッグジャンプストップ
垂直方向の制動力と着地時のタメの保持
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 垂直方向の制動力と着地時のタメの保持
- 取り組み方
- ①片脚で立ち、真上に高くジャンプする。②同じ脚で着地し、股関節を深く曲げた「タメの姿勢」で3秒静止。
- 回数の目安
- 左右各5回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①着地した瞬間に膝が前に出すぎたり、上体が左右に流れて止まれない。
チューブボディスイング
外部負荷に対する軸脚のタメの耐性強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 外部負荷に対する軸脚のタメの耐性強化
- 取り組み方
- ①腰にチューブをかけ横に引っ張られた状態で軸足で立つ。②股関節のタメを維持したまま上半身をスイングさせる。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①チューブに引っ張られて軸足が伸びてしまったり、膝が割れてしまう。
ハーフニーリングステップツイスティング
ステップの衝撃に対する軸脚の制御力向上
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- ステップの衝撃に対する軸脚の制御力向上
- 取り組み方
- ①ハーフニーリングから前脚を前に踏み出す。②着地と同時に、踏み込んだ側へ上半身を鋭くローテーションさせる。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ステップした勢いで軸脚側の骨盤が前に流れたり、腰が反ってしまう。
スプリットMBスイングレッグアップ
支持脚のロックと反対脚の爆発的引き上げ
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 支持脚のロックと反対脚の爆発的引き上げ
- 取り組み方
- ①前後に脚を開きMBを下方に構える。②MBを斜め上に力強く振り上げると同時に、後ろ脚の膝を胸へ引き上げる。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ボールを振り上げた勢いで支持脚の膝が伸びきったり、背中が反る。
ハーフニーリングチューブヒップエクステンション
骨盤押し出し時の過伸展(伸びきり)の制御
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 骨盤押し出し時の過伸展(伸びきり)の制御
- 取り組み方
- ①片膝立ちで腰に後ろからチューブをかける。②お尻を締めて骨盤を前に押し出すが、反る一歩手前でピタッと止める。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①骨盤を前に出したときに腰を反らせてしまい、お腹の力が抜けてしまう。
レッグアップツイスティング
低重心での軸脚ロックと上半身の回旋連動
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 低重心での軸脚ロックと上半身の回旋連動
- 取り組み方
- ①片脚を高く上げたレッグアップ姿勢から、軸足の股関節を曲げて重心を下げる。②その低さを保ったまま上半身を左右に捻る。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①上半身を捻ったときに重心が浮き上がったり、軸足の膝が外に割れる。
サイドランジプレートスイング
軸足で体を支え、ステップにつながる動きを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
Bスタンス・ヒップスラスト
軸足で体を支え、ステップにつながる動きを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
四つん這いヒップエクステンションER
軸足で体を支え、ステップにつながる動きを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
レッグタッププレートスイングレッグアップ
軸足で体を支え、ステップにつながる動きを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
前足の壁とブレーキ
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
10本
ランジフロア肘タッチ
前脚ステップ時の強固な支持基盤の構築
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 前脚ステップ時の強固な支持基盤の構築
- 取り組み方
- ①大きく一歩前に踏み込んでランジの姿勢になる。②踏み込んだ足の内側の床へ、同側の肘を近づけるように上体を沈める。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①肘を近づけたときに前脚の膝が外側に開いたり(割れたり)、内側に潰れる。
クロスレッグリーチ(ステップ足)
ステップ足外側の柔軟性向上とブレ防止
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- ステップ足外側の柔軟性向上とブレ防止
- 取り組み方
- ①前脚を出し、後ろ脚をその外側へ大きくクロスして突く。②前脚側の斜め前方へ両手を伸ばし、お尻の外側を伸ばす。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①前脚の膝が内側に折れてしまい、ターゲットであるお尻の外側が伸びない。
サイドジャンプバック
前脚着地時の潰れない突っ張り(反射)の強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 前脚着地時の潰れない突っ張り(反射)の強化
- 取り組み方
- ①横に向かって大きく片脚ジャンプする。②着地した瞬間にフニャッと潰れず、地面を蹴り戻して元の位置へ戻る。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①着地したときにクッションのようにお尻が落ちてしまい、素早く切り返せない。
MBレッグリプレイススイングアップ
ダイナミックな脚の入れ替えとブロックの連動
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- ダイナミックな脚の入れ替えとブロックの連動
- 取り組み方
- ①脚を前後に開きMBを下方に持つ。②ジャンプして前後の脚を入れ替える(リプレイス)。③着地と同時にMBを上に振る。
- 回数の目安
- 左右交互に10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①脚の入れ替えとボールを振るタイミングがバラバラになり、着地時に膝が崩れる。
MBサイドジャンプスロー
横移動のエネルギーを回転(投射)へ変換
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 横移動のエネルギーを回転(投射)へ変換
- 取り組み方
- ①横へ大きくジャンプする。②ステップ足が着地した瞬間に急ブレーキをかけ、その勢いでMBを前方へ投げる。
- 回数の目安
- 左右各5回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①着地足(前脚)の膝が前方や外側に流れてしまい、ボールに力が伝わらない。
サイドランジキックバック
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
クロスランジ
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
フロントランジプレートスイング
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ハーフニーリングスパインローテーションスタンドアップ
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ハーフニーリングプレートスイングアップ
踏み込んだ足で体を支える動きを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
骨盤から始まる回転
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
10本
股割り股関節内旋
床のフィードバックを利用した骨盤単体の可動域確保
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 床のフィードバックを利用した骨盤単体の可動域確保
- 取り組み方
- ①床に座り、足裏同士を合わせて膝を開く(あぐら・股割り)。②上半身の向きを変えずに、片方の膝を内側へ倒し込む。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①膝を内側に倒したときに、お尻全体が床から浮いて上体ごと回してしまう。
ペルビスローテーション
上下分離(セパレーション)の基本習得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 上下分離(セパレーション)の基本習得
- 取り組み方
- ①ポールを胸の前で両手で抱え、上半身を正面に向ける。②頭とポールの位置を固定したまま、お尻(骨盤)を左右に振る。
- 回数の目安
- 左右交互に20回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①骨盤と一緒に胸のポールや顔の向きまで左右に振り回されてしまう。
プッシュアップクロスステップ
上半身固定における下半身の先行回転強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 上半身固定における下半身の先行回転強化
- 取り組み方
- ①腕立て伏せの姿勢(プランク)になる。②両手は床に固定したまま、片脚を反対側の斜め前方へ大きく踏み出す。
- 回数の目安
- 左右交互に10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①脚を踏み出したときに、支えている手や胸まで床から離れて浮いてしまう。
ベイビーヒップリフト
骨盤ニュートラルでの回転スイッチ(臀部深層)の刺激
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 骨盤ニュートラルでの回転スイッチ(臀部深層)の刺激
- 取り組み方
- ①仰向けになり片膝を90度に立て、もう片脚は浮かす。②骨盤を水平に保ったまま、立てた脚の踵で床を押してお尻を上げる。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻を上げたときに腰を反らせすぎたり、骨盤が左右に傾いてしまう。
スプリットステップMBスイング
実戦に最も近い先行回転(捻転差)の体得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 実戦に最も近い先行回転(捻転差)の体得
- 取り組み方
- ①脚を前後に開きMBを後ろに引いてタメる。②ステップ足を踏み出す瞬間に、手元を残して骨盤を先に回しMBを振る。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ステップすると同時にMBも一緒に前に出てしまい、捻転差(割れ)が作れない。
スプリットペルビスローテーション
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ベアーペルビスローテーション
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
プレートレッグアップ
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ツイストペルビスローテーション
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ローテーショナルトップ
骨盤と上半身の動きを分けて、連動を練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
胸郭の動きと安定
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
10本
ポールサイドステップスパインローテーション
横移動と上半身の回転の分離
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 横移動と上半身の回転の分離
- 取り組み方
- ①ポールを肩の後ろで担ぐ。②横へサイドステップを踏みながら、上半身(胸郭)をステップと逆方向、または同方向へ鋭く捻る。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①横に移動する勢いに上半身が持っていかれ、胸郭をシャープに捻ることができない。
スコーピオン
四つん這いでの胸郭独立回旋の獲得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 四つん這いでの胸郭独立回旋の獲得
- 取り組み方
- ①四つん這いになる。②片方の膝を曲げたまま、背中を越えて反対側の床へ向かって大きく跳ね上げて胸郭を捻る。
- 回数の目安
- 左右交互に10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻が高く浮き上がってしまったり、上半身をひねったときに両手が床から離れてしまう。
ゲーターテイル
胸郭の前ラインのストレッチと先行回転の連動
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 胸郭の前ラインのストレッチと先行回転の連動
- 取り組み方
- ①うつ伏せで両腕を真横に広げて床につける。②右脚を伸ばしたまま、左側の手のひらにタッチするよう大きく捻り込む。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①手先だけで押そうとして胸が床から離れてしまったり、上体がお辞儀をするように丸まる。
リプレイスMBスイング
激しい下半身の入れ替わり局面での胸郭ロック
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 激しい下半身の入れ替わり局面での胸郭ロック
- 取り組み方
- ①脚を前後に開きMBを構える。②ジャンプして前後の脚を入れ替える(リプレイス)。③着地と同時にMBを胸の前でガチッと固定して振る。
- 回数の目安
- 左右交互に10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①脚が入れ替わった衝撃で上半身が左右に泳いでしまったり、お腹の力が抜けてしまう。
トランクツイスト
仰向けでの上半身ロックと下半身ひねりの分離
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 仰向けでの上半身ロックと下半身ひねりの分離
- 取り組み方
- ①仰向けで両手を横に広げて床を押さえる。②股関節・膝を90度に曲げて浮かせ、背中が浮かない範囲で左右の床へ倒す。
- 回数の目安
- 左右交互に10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①膝を横に倒したときに、反対側の肩や腕が床から浮き上がってしまう。
レッグロウワー
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
背中歩き
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
シッティングMBツイストスロー
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
チューブ高速プル
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ウインドミル
胸まわりの動きと、下半身との関係を確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
姿勢と回転の軸
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
10本
ベアウォーク
動的な状況下での脊柱ニュートラルの維持
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 動的な状況下での脊柱ニュートラルの維持
- 取り組み方
- ①四つん這いから膝を床から数センチだけ浮かせる。②その高さをキープしたまま、右手と左足、左手と右足を同時に動かして歩く。
- 回数の目安
- 5往復 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①歩いているときにお尻が高く上がってしまったり、プランクの姿勢になったときに腰がベコンと反ってしまう。
長座ヒップロック
その場での骨盤引き上げと背骨の垂直軸維持
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- その場での骨盤引き上げと背骨の垂直軸維持
- 取り組み方
- ①床に足を伸ばして真っ直ぐ座る。②膝を伸ばしたまま、右のお尻、左のお尻を交互にその場で真上へ引き上げる。
- 回数の目安
- 左右交互に15回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻を引き上げるときに、上半身が左右にグニャグニャとお辞儀をするように傾いてしまう。
うつ伏せハンドタッチ
うつ伏せでの股関節外転と体幹の抗回旋(アンチローテーション)
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- うつ伏せでの股関節外転と体幹の抗回旋(アンチローテーション)
- 取り組み方
- ①うつ伏せになり両手を真横に広げる。②片方の膝を曲げながら、同側の肘・手のひらに向かって引き上げるようにタッチする。
- 回数の目安
- 左右交互に8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①脚を引き上げたときに、胸まで一緒に床から浮いてしまい、体幹がただ回るだけになってしまう。
リバースランジサイドベント 〈バリエーション1〉
伸張された状態での脊柱軸の維持
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 伸張された状態での脊柱軸の維持
- 取り組み方
- ①真っ直ぐ立ち、片脚を後ろへ大きく引いてランジ。②後ろに引いた脚と同じ側の腕を上に伸ばし、反対側へ上体を側屈させる。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①上半身を横に傾けたときに、前後のバランスを崩してグラグラしたり、腰が前に突き出て反ってしまう。
シングルレッグMBスイング
遠心力に負けない1軸回転の体得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 遠心力に負けない1軸回転の体得
- 取り組み方
- ①片脚で立ち、MBを胸の前で持つ。②バランスを崩さないスピードで、MBを左右に大きく振る。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ボールを振った遠心力につられて、立っている足の位置がズレたり、上体丸まってしまう。
サイドT字バランス
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
プッシュアップスパインローテーション
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ポールサイドリーチ
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
リバースランジサイドベント 〈バリエーション2〉
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
レッグアップスパインローテーション
さまざまな姿勢で、体の軸を保つ練習に取り組む。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
体幹と腹圧
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
10本
デッドバグ
手脚の連動時におけるお腹の圧(腹圧)のキープ
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 手脚の連動時におけるお腹の圧(腹圧)のキープ
- 取り組み方
- ①仰向けで手脚を天井に伸ばし、膝は90度。②右手と左脚を床スレスレまで伸ばす。このとき腰と床の隙間をゼロにする。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①手脚を遠くに伸ばしたときに、腹圧が抜けて腰が床からパカパカと浮いて反ってしまう。
チューブプルプッシュ
後ろからの負荷に耐える前脚ブロックとコアの連動
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 後ろからの負荷に耐える前脚ブロックとコアの連動
- 取り組み方
- ①軸足を前、ステップ足を後ろにしてチューブを後ろから引く。②手元まで引き込み腹圧を入れ、そこから前に押し出す.
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①チューブに引っ張られて前脚の膝が崩れたり、押し出すときにお腹の力が抜けて上体がのけぞる。
MBシフトスイング
体重移動(動的パワー)の中でのコアの安定
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 体重移動(動的パワー)の中でのコアの安定
- 取り組み方
- ①足を広く開き、MBを左右に振りながら、右の股関節、左の股関節へと交互に体重を移す(シフトする)。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①体重を移動させたときに、お腹の圧が抜けて上体が外側に流れたり(スウェー)、突っ込みが起きる。
ショルダータップ
支点が減った(3点支持)状態での骨盤・体幹の安定
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 支点が減った(3点支持)状態での骨盤・体幹の安定
- 取り組み方
- ①きれいな腕立て伏せの姿勢を作る。②体(特に骨盤)を左右に傾けずに、右手で左肩、左手で右肩を静かにタップする。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①手を離した瞬間に、お尻が上がってしまったり、骨盤がガラリと横を向くように傾いてしまう。
MBスイング振り戻し
急減速と急加速による最大共収縮(腹圧ピーク)の引き出し
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 急減速と急加速による最大共収縮(腹圧ピーク)の引き出し
- 取り組み方
- ①MBを左右にコントロールできる範囲で振る。②右で振ったら、惰性で流さずに姿勢を保ちながらブレーキをかけて左へ一気に切り返す。
- 回数の目安
- 左右交互に8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ボールを止められずに体が一緒に振り回されたり、切り返しの瞬間に腰を過度に反らせてしまう。
スイングMBスラム
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
MBスラム
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
パロフプレススプリットチェンジ
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
チューブツイストスキャプラプッシュ
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
四つん這いポールニーアップ
手足を動かしながら、体幹を支える感覚を養う。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
肩甲骨と腕の連動
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
10本
サイドプッシュアップ
両手押し込みによる肩甲骨支持と引き込みの強化
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 両手押し込みによる肩甲骨支持と引き込みの強化
- 取り組み方
- ①横向きに寝て、両手を胸の前の床につける。②両手で均等に床を強く押し込み、上体を床から持ち上げる。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①上側の手だけで押してしまい、下側の肩がすくんでしまったり、首に余計な力が入ってしまう。
四つん這い肘後ろ回し
肘の誘導による純粋な肩甲骨可動域の引き出し
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 肘の誘導による純粋な肩甲骨可動域の引き出し
- 取り組み方
- ①四つん這いになり片手を頭の後ろへ。②肘を天井に向けて大きく引き上げ、後ろに向かって円を描くように回す。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①肘を回すときに、腰(骨盤)まで一緒に丸まったり大きく回ってしまい、肩甲骨が動かない。
トライポッドローテーション
軸側肩甲骨の固定と回旋側肩甲骨の引き込みの連動
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 軸側肩甲骨の固定と回旋側肩甲骨の引き込みの連動
- 取り組み方
- ①腕立て伏せから足を広く開く。②片手を床から離し、天井へ向かって真っ直ぐ開きながら胸を真横に向ける。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①床を支えている側の肩がすくんで顎が埋まったり、お尻が上がって軸が折れてしまう。
ポールウィンギング
うつ伏せでのポール引きによる背中全体の収縮
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- うつ伏せでのポール引きによる背中全体の収縮
- 取り組み方
- ①うつ伏せで両手でポールを持ちバンザイ。②顎を軽く引き、ポールを頭の後ろ(首の後ろ)まで引き、戻す。
- 回数の目安
- 12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ポールを引くときに肩がすくんで耳に近づいたり、腰を過剰に反らせてお腹を床に押し付けてしまう。
ポールスプリットスイング
下半身固定における始動時の肩甲骨ロック
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 下半身固定における始動時の肩甲骨ロック
- 取り組み方
- ①脚を前後に開き(スプリット姿勢)、ポールを担ぐ。②下半身を微動だにせず固定したまま、上半身を左右に回旋。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①上半身を回したときに、前後の膝がグラグラと動いたり、骨盤が一緒について回ってしまう。
プッシュアップインローテーション
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
チューブプルアップ
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
チューブ高速プルアップ
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
キューバンプレス
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
スキャプラプッシュジャンプ
肩甲骨まわりの動きと、腕のつながりを確かめる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
下半身から上半身への連動
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
10本
膝倒し起き上がり
股関節始動による体幹・上半身へのエネルギー連鎖
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 股関節始動による体幹・上半身へのエネルギー連鎖
- 取り組み方
- ①床に座り両膝を曲げる。②両膝を右にパタンと倒し、股関節を絞り込みながらお尻を床からグッと真上へ持ち上げる。
- 回数の目安
- 左右交互に8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻を上げるときに上体の力(手や肩の振り)だけで起き上がってしまい、お尻が使えない。
MBツイスティング
空間固定でのダイヤル回しによる脇腹の締め込み
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 空間固定でのダイヤル回しによる脇腹の締め込み
- 取り組み方
- ①足を広げて低重心で立ち、MBを胸の前で持つ。②ボールの位置を空間で固定したまま、両手でダイヤルを回すように捻る。
- 回数の目安
- 左右交互に15回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ボールが左右に大きく動いてしまったり(ただの腕振り)、重心が浮き上がってしまう。
座位膝倒しポールスイング
股関節のパタパタから上半身スイングへの勢いの伝達
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 股関節のパタパタから上半身スイングへの勢いの伝達
- 取り組み方
- ①床に座りポールを前で持つ。②膝を右に倒す勢いを使って、上半身のポールを左へ鋭くスイングする(逆も同様)。
- 回数の目安
- 左右交互に12回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①膝の動きとポールのスイングが同時に動いてしまい(同調)、時間差(連動)が生まれない。
ヒップMBスイング
お尻の突き出し(起点)による末端へのパワー投射
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- お尻の突き出し(起点)による末端へのパワー投射
- 取り組み方
- ①股関節を曲げてMBを股の間に挟むように構える(ヒンジ)。②お尻を鋭く前に突き出す勢いだけで、MBを前方へ放り投げる。
- 回数の目安
- 8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①お尻が動く前に、手や腕の力だけでボールを持ち上げて投げてしまう。
MBスイングヒップターン
軸足伸展とスイングの連動による動作タイミング体得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 軸足伸展とスイングの連動による動作タイミング体得
- 取り組み方
- ①軸足にタメを作りMBを後ろに引く。②軸足の股関節を強く伸ばしながらスイングを開始し、振り抜く途中で前脚を着地。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ステップ足が着地したあとにスイングが始まったり、軸足が伸びる前にスイングが終わってしまう。
MBハーフローテーションジャンプ
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
スプリットローテーショナルポールスイング
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
膝倒しチューブプッシュ
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
ポール軸足内旋地面タッチ
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
シングルレッグポールスイングフロントステップ
股関節から体幹、腕へと動きをつなげる。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
インパクトを支える動き
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
10本
スイングヘイロー
肘角度維持における肩甲骨・体幹の連動固定
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 肘角度維持における肩甲骨・体幹の連動固定
- 取り組み方
- ①MBを胸の前で持つ。②肘の角度(約90度)を変えないように、頭の周りをなぞるようにボールをぐるりと一周回す。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①ボールを回すときに肘がパカパカと伸びきったり、頭が前後左右に激しく動いてしまう。
MBスイングプッシュ
インパクトの瞬間への押し込み(壁)の構築
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- インパクトの瞬間への押し込み(壁)の構築
- 取り組み方
- ①MBを後ろに引いたスイング姿勢から、インパクトの形へ向かってボールを前方へ「押し出す(プッシュ)」して投げる。
- 回数の目安
- 左右各6回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①押し出す瞬間に肘がフニャッと曲がって潰れてしまったり、肩が前に突っ込んでしまう。
ハーフニーリング膝押し
肘固定と体幹連動の等尺性(アイソメトリック)収縮
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 肘固定と体幹連動の等尺性(アイソメトリック)収縮
- 取り組み方
- ①ハーフニーリングで前に出した膝の外側に、反対側の肘(または手)を当てる。②膝と肘で無理のない力で5秒間押し合う。
- 回数の目安
- 左右各5回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①押し合うときにお腹の力が抜けて背中が丸まったり、肘の角度が負けて潰れてしまう。
サイドベントトランクローテーション
傾いた軸における肘コントロールと固定力維持
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 傾いた軸における肘コントロールと固定力維持
- 取り組み方
- ①上半身を右に側屈させる。②その傾きと、両肘を固定したカタチを維持したまま、上半身を左右にローテーション。
- 回数の目安
- 左右各8回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①上体を開く(回す)ときに、傾けた軸が起き上がってしまったり、肘がダラリと下がってしまう。
チューブプルアップストップ
狙った位置での急ブレーキ(最大共収縮)の体得
取り組み方・練習のポイント
- 目的
- 狙った位置での急ブレーキ(最大共収縮)の体得
- 取り組み方
- ①下につないだチューブを両手で持ち、下から上へ一気に引き上げる。②インパクトの位置にきた瞬間に、姿勢を保ちながらビタッと止める。
- 回数の目安
- 左右各10回 × 2セット
- 気をつけたい動き
- ①狙った位置で止まりきれずにチューブが上に行き過ぎたり、止めた瞬間に上体が後ろにのけぞる。
チューブスキャプラプッシュスパインローテーション
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
プッシュアップトウタッチ
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
クラッププッシュアップ
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
3テンポプッシュアップジャンプ
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
プランクローテーション
肘・肩・体幹のつながりを練習する。
取り組み方・練習のポイント
動画で姿勢と動作を確認し、ご自身の体力に合わせて取り組みましょう。
