愛知で野球教室・個人指導をお探しなら!ドラゴンズベースボールアカデミーとパートナーシップ契約を締結している動作解析のBASEBALL ONEへ!お子様から大人の方までご利用いただけます!

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日々の練習や試合の後に
「今日はちょっと良かった!」
と感じる瞬間

実はこのタイミングこそ、
技術が伸びやすい“入り口”です。

 

ただ、多くの選手は
・何が良くなったのか?
・どの動きが変わったのか?
・どうやって再現するのか?

ここがあいまいなまま
時間が空いてしまい、

せっかくの成長のタネが
消えてしまいます。

 

そこでおすすめなのが、
今回ご案内させていただく
オンライン測定です!

 

掴みかけている
“あいまいな変化”を

言葉・映像・数値で
わかりやすく整理し、
選手が自分の力で
再現できる技術に変えていきます。

 

親御様にとっても
「今できていること」と
「これから伸びるポイント」が
見えるようになる大切な時間です。

成長のきっかけを
“本物の技術”に変えたい方は、

ぜひ、無料測定にお越しください。

 

「感覚だけだとあいまいになりやすい」
「動画だけだと見る人の主観が入りやすい」

その中で、
データは“揺るがない事実”
として選手に自信を与えます。

 

「なぜ、良い球が投げれたのか」
「なぜ、打球が強くなったのか」
「どの動きが成長につながっているのか」

これらをデータ化することで
選手が“良い動作”を再現しやすくなり、
自主練習の質が大きく向上します。

 

この無料測定は、
そんなあなたのお子様の
次の一歩を後押しするために
無料で実施しています。

 

測定は
「今の自分を知る」ための
最短ルートです。

漠然とした不安や
「この練習、本当に自分に合っているのかな?」
という迷いをなくし
“正しい努力”に集中できるようになります。

データを知ることで
選手は自分の成長を
客観的に理解できるようになり、
練習のモチベーションも大きく変わります。

 

 

オンライン測定で使用する
モーションキャプチャで出てくる数値は
あなたの現在の状態を示す数値となります。

現状の数値をみることで
あなたが抱える課題が明確になり
どんな練習が必要か明確になります。

フォームを見える化する
野球版健康診断です。

投球測定とは?

ピッチングフォームを数値として見える化する
野球版健康診断です。

投球フォームの各部位のスピードや角度を測定し
それぞれを球速帯での平均と見比べていくことで
あなたの強みや課題を明確化できます。

 

球速をアップさせていくために必要な数値というのは
各部位の動きから明らかになってきています。

そういった数値を測定していくことで
これまで感覚的や視覚的に感じていた課題だけでなく
数値としての課題を明確にして
改善に取り組んでいくことができるようになっています。

 

さらに改善のための練習メニューも
B1 Lab.で研究していく中で
効果があることがわかったメニューを
ご提案させていただくため
より明確に!
より効率よく!
レベルアップに向けて取り組んでいくことが
できるようになっていきます!

球速アップしていくための取り組みというのは
フォームを改善させていくため
コントロールアップにも繋がっていきます。

そのため、球速アップだけでなく
コントロールアップにも
効果的になります!

打撃測定とは?

打撃フォームの各部位のスピードや角度を測定し、
年代ごとの平均を見比べていくことで
あなたの強みや課題を明確にできます。

打球速度アップさせていくために
必要な数値というのは
各部位の動きから明らかになっていきます。

そういった数値を測定していくことで
これまで感覚的や視覚的に
感じていた課題だけでなく
数値としての課題を明確にして
改善に取り組んでいくことが
できるようになっています。

さらに改善のための練習メニューも
B1 Lab.で研究していく中で
効果があることがわかったメニューを
ご提案させていただくため
より明確に!
より効率よく!
レベルアップに向けて取り組んでいくことが
できるようになっていきます!

打球速度アップしていくための
取り組みというのは
スイング軌道を改善させていくため
ミート率向上にも繋がっていきます。

そのため、打球速度アップだけでなく
ミート率改善にも効果的になります。

モーションキャプチャを使って
数値化しながら
レッスンを行なった選手たちの
改善事例をご紹介します!

胸郭から上腕への伝達効率を高めるために
トップのタイミングの修正として
テイクバックを早める
プライオボールを使った
トレーニングを実施。

並進速度を上げるために
垂直跳びやBOXジャンプトレーニングを実施。

そして、骨盤角速度を上げられるように
プレートを持って、シャドーを実施し
回転の速度を向上。

それらの動作が
リリース時に力が伝わるように
トップを作るタイミングの修正として
プライオボールを使ったトレーニングを実施し
3ヶ月で球速を8km/hアップに成功しました。

並進速度を上げるために
コアベロシティベルトを使った
ピッチング練習と
垂直跳び、BOXジャンプトレーニングを
実施。

そして、骨盤角速度を上げられるように
プレートを持って、シャドーを実施し
回転の速度を向上。

それらの動作が
リリース時に力が伝わるように
肘が抜けてしまうことの改善として
プライオボールを使ったトレーニングを実施し
4ヶ月で球速を13km/hアップに成功しました。

 

 

 

カメラアプリのスローモーション撮影で、横画面での撮影を推奨しています。
120fps以上での撮影ですとより詳細に測定することが可能となります。

iPhoneでの設定

「設定」→「カメラ」→「スローモーション撮影」→「120fps」を選択

カメラアプリを起動し、「スロー」を選択し撮影

動画には2名以上の人が映らないように注意してください。

対象者の服装が背景と被ってしまう場合、正確に認識することができないこともあります。

対象者は画面の半分以上に映る距離で動画中に対象者の動作が画面から外れないよう撮影してください。


カメラは三脚などで固定して撮影していただくようにしてください。
右投手であれば三塁側、左投手であれば一塁側から撮影し、対象者に対してまっすぐ撮影していくようにしてください。

 

Q1.試合の動画でも大丈夫ですか?
試合の動画でも可能です
しかし、撮影する選手が遠く
動画画面の半分よりも小さい場合は
測定していくことができませんのでご了承ください。

Q2.撮影する際に気をつけることはありますか?
選手が画面から外れないこと。
背景と服装の色が被らないことには気をつけてください。

Q3.フレームレートはどう確認しますか?

iPhoneの場合
写真アプリより動画を選択していただき
動画下部のインフォメーションをタップして確認できます。

Androidの場合
ファイルマネージャーやギャラリーアプリから
動画を選択していただき
プロパティ情報よりフレームレートが確認できます。
なお、機種により確認方法は異なりますので
説明書をご確認の上、フレームレートをご確認いただくよう
お願いいたします。

Q4.シャドーピッチングでも大丈夫ですか?
シャドーピッチングでも解析することは可能ですが
タオルや棒を持たずに実施していただくようお願いいたします。

Q5.ネット越しでも大丈夫ですか?
ネットやフェンス、柱などがあると
上手く測定できない場合がありますので
測定対象者とカメラの間には
障害物がないようにして
測定対象者が隠れないように撮影お願いいたします。

 

 

これまでの野球界は
指導者・選手の感覚に頼って
レベルアップに向けて
練習に取り組んでいました。

ですので、
どうしても的確に問題点や原因を
捉えることができず
思ったようにレベルアップが
できないといったことがありました。

しかし、現代の野球界は
測定できる機器が増え
問題点や原因が明確に
分析できるようになりましたが

まだ、どのチーム・選手が
当たり前にできる程度までは
普及していません。

しかし、
BASEBALL ONEが提供する
無料オンライン測定では
フォームをスマホで撮影し、送るだけで
簡単に数値化され問題点が明確になります。

これまで悩んでいた悩みの種が
ご自宅にいながらわかり
これからどんな練習・トレーニングに
取り組めばいいのかが明確になります。

勉強や野球と両立を求められ
どうしても練習に充てる時間が
限られます。

そんな中でも
効率よくレベルアップするためにも
投球・打撃フォームの測定を行い
課題を明確にし
取り組むべき練習を明確にしましょう!

 

※正確な測定を実施させていただくためにも
スローモーションモードでの撮影
フレームレート120fpsでの撮影をしていただくよう
お願いいたします。

 

 

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