burog

こんにちは
BASEBALL ONEです。

 

今回はBASEBALL ONEの物販事業
B SELECTで取り扱いのある
Ip Selectのトレーニングバットについて

ご紹介させていただきます。

こちらのIp Selectでは
3種類のトレーニングバットがあり
メジャーリーグでも活躍する
筒香選手も製作に関わり
現在も使用しているものとなります。

それぞれのバットの特徴、使い方を
ご紹介していきます。

最後には
ライセンスのバッティングで講師も務める
亀浦俊一が動画で練習方法を説明しておりますので
こちらもぜひご覧ください!

 

Ip select アルモニーア ショートバット

このIp select
アルモニーア ショートバットは

重さ:平均680g

長さ:66㎝

素材:ハードメイプル

と、なっています。

 

まずはIp selectの
ショートバットをご覧ください。

 

 

一見、何が特徴なのか? 

 

そう思われたかもしれません。 

 

それでは
こちらを見て頂いて
比較してみて下さい。 

 

バットそのものの
形の違いがあります。 

 

 

そうです。 

 

Ip selectの
ショートバットは
他のショートバットとの
形の違いによる特徴を
持ち合わせています。 

 

 

さらに通常バットと
見比べてみて下さい。 

他のショートバットは
通常バットとの形も違えば
作られた内容も違います。 

 

それに対しIp selectの
ショートバットはというと
通常バットと同じように
作られており 

つまり
通常バットと同じ比重で作られた
ショートバットなのです。 

 

 

Ip selectの
ショートバットは
感覚がずれることなく
打撃フォームを確認できるように
設計されています。 

 

 

見た目とは裏腹に
実際に手にすると
重さを感じるのですが
とても振りやすいのも
特徴の一つと言えます。 

 

 

先ほどもお話しさせて
いただきましたが
実際のバットとの
感覚がずれることなく
尚且つ「テイクバック」から
「インパクト」までのスイングの
意識付けを確認できることが
このIp selectの
ショートバットの良さです。 

 

 

つまり
通常バットでは感じにくい
テイクバックからインパクトまでの
運びを身体そのもので感じ
より身体で覚えることが出来るのも
Ip selectのショートバットの
良さとも言えます。 

 

 

「インパクトまでの意識を持ちたい」 

「インパクト時に
ボールに負けないようにしたい」 

 

 

このような
選手におすすめの
ショートバットです。 

 

 

ショートバットの使い方として
テイクバックからインパクトまでの
運びを強調させることに
優れているバットと言えます。 

 

 

通常バットでは
中々感じることの出来ない
インパクトまでの行いが
より明確に捉えることが
可能となります。 

 

 

そのため
インパクトまでの意識や
インパクトでボールに負けない
状況を作っていく上でも
ショートバットで築き上げていく
選手におすすめです。 

 

 

実際にショートバットを
手にし、振り
短さの中に程良い重さを感じ
その重さが身体に染みわたり
動きに落とし込んでくれる。 

 

 

これまでにない
ショートバットが
Ip selectにはあります。 

 

Ip select ESPADA エスパーダ(刀)

 

「なにこれ?」

 

初めて見る人の率直な感想です。

 

まさに
素直な思いで良いですよね。

 

「なにこれ?」

「どう使うの?」

多くの疑問を
抱いていただきたいです。

 

 

その疑問が
「なるほど」
変わっていきます。

 

 

と、その前に
Ip select ESPADA エスパーダ(刀)の
ご紹介をしなければいけません。

 

 

ESPADA エスパーダ(刀)

重さ:平均1,200g

長さ:91㎝

素材:ハードメイプル

となります。

 

 

重さが1,200gもあると
「重そう」
そう感じるのではないでしょうか?

 

 

でも、いざ手にすると
その重さを感じさせないのです。

 

 

グリップも太く
多く使用されている通常バットよりも
約300gも重く長さも約5㎝ほど
長いにも関わらず
重さを感じさせないのが
ESPADA エスパーダ(刀)の
特徴とも言えます。

 

 

さらに、ヘッド部分を見ると
細くなっているのです。

 

 

通常バットであればグリップが細く
ヘッドに向かうほど
太くなっていますよね。

 

 

その形とは異なるのも
ESPADA エスパーダ(刀)の
特徴の一つです。

 

 

身体の確認作業から
テイクバックからインパクトまで
正しく使うように作られています。

ショートバットによる
インパクトまでの動きを強調せることを狙いとしつつ
ショートバットとESPADA エスパーダ(刀)を
使い分けることで
バットとしても身体の使い方としても
より効果が得られます。

 

 

さらに
右バッターであれば
「セカンドベースからセカンドの方向」
左バッターであれば
「セカンドベースからショート方向」へ
スイングを行った際に
スイング軌道が取れるように
設計されているのです。

 

 

身体との感覚を養うために
生まれたESPADA エスパーダ(刀)。

 

 

人間本来の正しい体の使い方や
スイングを
習得出来るのです。

 

 

この
ESPADA エスパーダ(刀)を
使用するにあたり
おすすめの選手は

「ポイントが前過ぎる」

「フォローを取ろうとする」

です。

 

 

いかに
インパクトまでの前半をより明確に
丁寧に行っていくために
そして体の中心で振るように
取り組んでいくことが大切になります。

 

 

ゲージ等
打撃に入る前に行っていきたい
確認のためのアイテム。

 

 

つまり
トレーニングではないということです。

 

 

体の変化に対応し
体のずれを整える上でも
ESPADA エスパーダは
欠かせない一本となります。

 

 

「心と体の一致」

選手自身が感じる
体の中での変化を確認するべく一本である
必要があります。

 

選手自身の確認時間は増える。

 

そして
自分自身と向き合える
時間こそが確認。

 

確認作業によって
「ポイントが前過ぎる」
「フォローを取ろうとする」
といった選手の
意識と動きが変わっていきます。

 

 

実際に
ESPSADA エスパーダ(刀)を
振った選手からは
「後ろ側で振っている感じ」
「スイングが長くなった」
「突っ込みが減った」
このような声が挙がりました。

 

 

取り組み方を伝え
選手がESPADA エスパーダ(刀)を振ると
徐々に動き、スイングが
別人のように変化していく。

気づけば
打球の質も変わっている。

 

選手の中での
当たり前だったことが
当たり前でなくなり
当たり前でなかったことが
当たり前のことへ変わっていく。

 

確認動作として
取り組むことが
選手自身の日課となる時
また一つレベルアップへの
階段を上っていくことでしょう。

 

Ip select ESPADA α エスパーダ α(刀)

ESPADA α エスパーダ α

重さ:平均1,100g

長さ:平均89㎝

素材:ハードメイプル

と、なります。

 

上記の
ESPADA エスパーダ(刀)は

このESPADA エスパーダ αよりも
重さは100g軽く
長さ2㎝短くなって作られています。

 

ESPADAの軽量モデルであり
ESPADA(刀)と併用して使うことにより
“テイクバックからインパクト”
より意識できる設計となっています。

 

また別の用途として
小中高生等、
身体がまだ出来上がっていない
成長過程の選手が
まず初めに
取り組む段階として
使用することも出来ます。

 

実際にレッスンに来られる
選手でESPADA エスパーダを
使用するにあたって
今回のESPADA α エスパーダ αを
使われている選手が大半を占めています。

レッスンで取り組んでいる
年代ということもあって
使用されている割合が
偏ってしまっているのもあります。

 

ESPADA α エスパーダ αを
使用することによって

「スイングのイメージがしやすい」

「自然と前へ振りぬける」

「手首の返しが自然にできる」

このような声が挙がりました。

 

選手が感じ、挙げて頂いた声
そのものがまさに
おすすめしたい選手に向けたメッセージでもあります。

 

「どのようにスイングすれば良いのか?」

「無理やりフォローを取ろうしてしまう…」

「手首をはやく返してしまう」

 

この悩みこそ
先ほどの使用した中での声として
挙げて頂いた選手の多くが
抱えていた悩みだったのです。

 

 

そもそも、何故このような悩みを
改善し始めてきているのか・・・

 

 

それには
ESPADA α エスパーダ αの
設計に関係しているのです。

 

グリップの太さによって
手首の返しが抑えられ
尚且つセカンドベースの方向へ
自然と振りぬかれていくように
設計されております。

 

選手の声である

「スイングのイメージがしやすい」

「自然と前へ振りぬける」

「手首の返しが自然にできる」

というのは
ESPADA α エスパーダ αの
設計された仕組みをもとに
まさに自然な身体の動きが
習得できた瞬間でもあります。

打撃に悩み

「どのようにバットを振って
良いのか分からない」

そこから始まった打撃が
今では選手自身の確認時間に
変わっていったのです。

 

「分からない」が
「こうすれば」
「もっとこのように取り組む」へ
言葉も変わってきました。

 

選手自身が
何をするべきなのか
どのように取り組む必要があるのかを
理解することでレベルアップへと
導いてくれるのです。

 

さらに・・・

Ip select
ショートバットとの使い分け。

通常バットと同じ比重で作られたショートバット

 

実際のバットとの
感覚がずれることなく
尚且つ「テイクバック」から
「インパクト」までのスイングの
意識付けを確認できることが
Ip select ショートバットの
良さでもあります。

 

こうした中で
ショートバットによる
インパクトまでの動きを
強調せることを狙いとし
ショートバットと
ESPADA α エスパーダ α(刀)を

使い分けることで
バットとしても身体の使い方としても
より効果が得られます。

 

確認の一本が
あなたの一本へ。

 

では、最後に亀浦俊一が実際に
Ip Select アルモニーア バットを
使用した練習方法をお伝えしていきますので
ご覧ください!!



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