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あと10名様!

 

こういった思いを持っている方も
多くいると思います。

確かにそうかもしれません。

 

しかし!
それはピッチャーとしての
イメージであり
必要な要素の一部にすぎません。

 

ピッチャーとして
本当に知らなければいけないことを
どれだけ理解しているでしょうか?

 

もし!あなたのお子様が

こうした悩みを抱え

 

あなたが

「エースとして活躍してほしい」

「ピッチャーとして
悔いのないようにやってほしい」

「怪我のないようにプレーしてほしい」

「感覚的でなく、理論的な指導を受けさせたい」

そうお考えであれば
ぜひ最後までご覧ください。

投球数制限

今年3月に行われたセンバツ高校野球では
球数制限「1週間で500球」というルールが
取り上げられることが多くありました。

 

しかし、球数がここに達する前に
コンディション不良や違和感で
登板を回避したということも
ありましたよね。

 

指導者の方も極力無理をさせない形で
投手起用を行ったりしていますが
投手の故障は減少するどころか
年々増えているのが現状なのです。

 

ここで一つ質問です。

あなたのお子様には

いつまで野球を続けてほしいですか?

そして、
ピッチャーとして活躍してほしいですか?

高校まで?
大学まで?
社会人まで?

 

それともプロ野球?

もちろん、
プロ野球選手になって
活躍してほしい!
と考えている方もいると思います。

 

そう考えると
あと何年プレーするかという数字が出てきます。

今、お子様が小学生であれば
10年から20年近く
野球を続けていくことになります。

 

ですが、
実際にはこの目標としていた期間まで
野球を続けられる選手というのは
多くありません。

 

自分自身で「やめる」という選択ができずに
「辞めざるを得ない」状況となり
未練を残したまま、辞めてしまう選手も
これまでにも多くいます。

 

その原因のひとつが
上記で挙げさせていただいた
コンディション不良や違和感を
はじめとする「ケガ」です。

 

 

多くの選手が一度は経験したことがある
肩や肘などのケガ

ピッチャーとして上手くなりたい!

もっと良い選手になりたい!

と思えば思うほど
練習を行い
ケガのリスクは高くなってしまいます。

 

その結果
痛めてしまい、投げられないという
本末転倒なことが起きてしまうのです。

 

野手であれば
何百、何千とスイングをすることができたり
バッティング練習を行うことができたりしますが

ピッチャーであれば
それだけの球数を投げることはできません。

そして、自らの体のみで
バッターと対峙していかなければいけません。

 

それだけピッチャーは
怪我のリスクが高く、
リスク管理ができていなければ
練習すればするほど
怪我をしてしまう可能性が上がってしまいます。

 

投げられないというのは
ピッチャーにとっては致命傷となります。

 

すぐに違和感なく投げられればいいのですが、
大きなケガをしてしまい
ケガをする恐怖を味わってしまうと
その後のパフォーマンスにも
大きく影響が出てしまいます。

 

 

「また痛めたらどうしよう。。。」

「痛みが出ないような投げ方をしよう。。。」

 

こういったことを考えるようになってしまうと
今までのバランスからフォームが変わってしまい
これまでのパフォーマンスが発揮できないどころか
さらに怪我のリスクが高まってしまいます。

 

こうして
負の連鎖から抜け出せずに
投げられなくなってしまうという
悲しい結末を迎えてしまうのです。

 

しかも!
これは誰にでも起こりうることなのです。

 

こういった状況は冒頭でお話しさせていただいた
球数制限だけでは守ることはできません。

球数制限にはこういった
ケガを回避していくための仕組みが
含まれていないのです。

 

では、どうしたら
肩や肘の故障を防いでいくことが
できるのでしょうか?

 

そこで、
あなたに考えていただきたいのが
「投球動作」なのです。

 

投球数を少なくしたとしても
肩や肘に負担がかかる投げ方で
全力投球をしていれば
当然、体に疲労や負担が蓄積され
痛みとして出てきてしまいます。

 

ケガや故障のリスクを下げるために
確認していただきたいこととして・・・

・トップ時の肘下がり
・リリース時に肘が下がっている
・力みすぎてしまう
・常に力が入っている状態で投げている

こういったフォームで投げているのを
見た経験はありませんか?

 

例えば「力みすぎている」としたら

投球動作における下半身からの力の伝達として
下半身、股関節、体幹、
胸郭、上腕、前腕、指先へと

伝えていくことができずに
動きの連動性がなく
腕だけの力で腕を振ってしまうのです。

 

このようになることによって
いわゆる「下半身を使って投げる」ことや
「腕のしなり」を使うことが
できなくなってしまいます。

 

この状態では「力を抜こう」としても
実際にバッターに向かって投げようとした時に
力を抜いて投げることは難しいものです。

 

だからこそ!
力を抜いて力を伝達していくためには

投球動作のタイミングを覚え
力を伝えられるようにしていくことが
大切となってくるのです。

 

このタイミング、連動を理解し
動作に反映させていくためには

投球動作の本質を理解していなければ
結局、感覚や今までの経験に頼らざるを得なく
あなたが願っている姿にはならずに
最悪の場合は「ケガ」に繋がってしまうのです。

 

 

今回、ご案内させていただく
「BASEBALL ONE Pitcher’s Bible」では

投球動作をフェーズに分け
それぞれのフェーズでの動きや注意点、意識を
お伝えしていきます。

 

投球動作というのは複雑な動作が連なっており
少しでも間違った動作で取り組んでしまうと
伸び悩んだり、怪我の原因となったり
してしまいます。

 

また、歯車が噛み合っているものが
少しの動作の違いで噛み合わなくなり
修正に時間がかかったりしてしまうことも
あります。

 

だからこそ!

一つ一つの投球動作、全てを理解し
チェックポイントを明確化にしたなかで
サポートしていかなければいけません。

 

 

投球動作というのはどうしても
「リリースは前で離せ!」
「指先でボールを押し込む」
「開きを抑える」
といった感覚的な表現が多くなってしまいます。

 

もちろん
実際にリリースする際に
ボールを離す瞬間などは
見えないため、

感覚的な要素は必要になってくるのですが

私たちサポートする立場の人間は
この感覚的表現を押し付けてしまったり

感覚的表現のみで接したりしてしまうと
それが全ての選手に会うとは限りません。

 

この感覚的な要素を
裏付けしていくものが
投球動作の本質を知るというものなのです。

 

この本質とは体の構造的な理解です。

 

体の構造についての知識を理解することで
話にも説得力が生まれ、

お子様へのサポート、課題の克服も明確になり
取り組む方向性が定まっていくのです。

 

今回のプログラムでは
投球動作を理解して明確なものにしていき
体がどのように連動し
どのような動きをしているのか?

 

ということを
あなたのノウハウにしていただきます!

BASEBALL ONE Pitcher’s Bibleとは?!

投球動作は大きく5つの「フェーズ」
というものに分けることができます。

どのタイミングでどのような動きが必要なのか?

どのような注意ポイントがあるのか?

ということを、
ピッチャーとしてレベルアップしていくためには
理解していかなければいけません。

右投げ、左投げの違いがあるにも関わらず、
現場ではどちらに対しても同じ指導が
繰り返されているのです。

現状の指導現場では、
指導者自身の成功例があたかも
「すべての選手が成功するための秘訣」
とでもいうかのように繰り広げられています。

・右利きの右投げ
・左利きの右投げ
・右利きの左投げ
・左利きの左投げ

これだけでもそれぞれ合った動きが違ってきます。

これまでの感覚や経験則に頼った指導を
繰り返してるなかで「練習は嘘をつかない!」
といったところで説得力がありませんよね。

あなたがお子様を指導していく際に
そんな指導方法にならないためにも!

これからお伝えさせていただく
投球動作についての全てを理解していくことで、
各フェーズごとに動きを分け、
見ていくことができるので
アドバイス内容が的確となり、
お子様自身の理解もしやすくなっていくのです。

もちろん!
お子様自身がこれらの内容を理解していくことも
大事なことですが、
まずはあなたがしっかりと理解していくことが
重要なのです。

 

BASEBALL ONE Pitcher’s Bibleとは
根拠のある指導をするために
ピッチャーの本質を徹底的に細かく!

ピッチャーとしてレベルアップするためだけに
BASEBALL ONEが考案した
月額会員制のプログラムです。

 

 

 

 

1ヶ月目
投球動作のフェーズ分けについて

2ヶ月目
ワインドアップ期について

3ヶ月目
早期コッキング期について

4ヶ月目
後期コッキング期について

5ヶ月目
アクセラレーション期について

6ヶ月目
フォロースルー期について

7ヶ月目
ワインドアップ期から早期コッキング期への移行

8ヶ月目
早期コッキング期から後期コッキング期への移行

9ヶ月目
後期コッキング期からアクセラレーション期への移行

10ヶ月目
アクセラレーション期からフォロースルー期への移行

11ヶ月目
投球動作における下半身の問題となる動作

12ヶ月目
投球動作における上半身の問題となる動作

 

1年間、毎月あなたの元へ
選手やお子様をピッチャーとして
レベルアップさせていくために
学んでいただきたい内容をお届けします!

 

 

 

 

著者 アスレティックトレーナー 阿部将大 の想い

 

ピッチャーにとってレベルアップを目指す上で
投球動作を理解していくことは
重要なことになります。

どのタイミングでどのような動きが
必要となるのか?

動作を理解し自分自身の動きを
コントロールできなければ
パフォーマンスアップにもつながっていきません。

ピッチャーはバッターと違って
自分自身で取り組んだことの
ほとんどが結果につながっていきます。

球速アップのために取り組んでいくこと、
コントロールアップのために取り組んでいくこと、
投球動作が改善されたり、
自分自身の取り組みによって
パフォーマンスが大きく左右されます。

ピッチャーズバイブルにおいては
投球動作を5つのフェーズに分け、
各フェーズにおいてはどのような動きが
必要になるのか、
各フェーズの繋がりでは
どのような動きが必要となるのか?
ということを細かく解説させて頂いております。

投球動作の基礎となることから
実際の動作に繋げていくためのポイントが
このバイブルに集約されております。

毎月20個のトレーニングやストレッチの
メニューも紹介させて頂いております。

12ヶ月間で是非ピッチャーとしての知識も
レベルアップしていきませんか? 

 

 

 

 

料金

4,840円 /月 税込
※本プログラムは
12ヶ月間の月額サービスとなります。

さらにお得にご利用いただくために!

12ヶ月分を一括で
お支払いいただくこともできます!!

 

一括支払い 48,400円(税込)

※テキストや動画の教材については、
順番に学習していただけるように、
12ヶ月に分けて毎月お送りさせていただきます。

 

料金・お支払い方法

料金

4,840円 /月 税込
※本プログラムは月額サービスとなります。

一括支払
48,400円 税込
※教材は12ヶ月に分けて
お送りさせていただきます。

お支払い方法

・クレジット決済
bnr_paypal

 

 

 

返金保証
商品の性質上、返金はございません。

 

 

 

 

ピッチャーの細い動作の仕組みを理解することで、
あなたの投手観が180度変わると言っても
過言ではありません。

 

なぜなら、、、

動作の仕組みを知ることで、
プロの選手が行なっているテクニック・
考え方・練習方法など

あなたのお子様へどう落とし込んでいくのか
ということが
理解できるように
なっていくからです。

 

野球をやめたときはどんな選手でも

「あのときこうしておけば良かった」

「なんでもっと練習をしなかったんだろう」

「今の知識が当時にあれば・・・」

などと後悔します。

 

あなたもその一人なのではないでしょうか?

だからこそ!!

こうして最後までこのページを
ご覧いただいているかと思います。

 

あなたがしてきた後悔を
お子様に同じ思いをさせないために!

そして、もっと早く知っておけばよかった、、、

なんていうことを無くすために
ピッチャーの全てを学ぶことができる
本プログラムをご活用ください。

 

本プログラムはピッチャーに必要なものだけを
厳選して、
ピッチャーとして活躍するために
必要な知識を
あなたに学んでいただくための
最強プログラムです。

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