こんにちは。

 

 

 

 

BASEBALL ONE
吉田真人です。

 

キャッチャーの構え
意識したことはありますか?

 

もしかして何気なく
構えてはいないでしょうか。

 

実は構えるその姿に
ある事が落とし穴
隠されているということもあります。

 

キャッチャーにおいても
またどのポジションであっても
準備は欠かせませんよね。

 

明日の為に今日のうちに
準備をすることもそうですし
次に行う事に対して
前もって準備をする事は
多いはずです。

 

キャッチャーの構えにも
次の行いの為に前もって
準備をし予測する事が
必要なのです。

 

つまり
キャッチャーの構えも同じで
次の為の準備としての構えに
入っていくのですが・・・

 

そこにポイントが
隠されているのです。

 

キャッチャーのあなた!!
そこに目を向けれているでしょうか?

 

当然ランナーの有り無しでも
構えは変わりますよね。

 

例えば
ミット側の膝を地面に付けて
構えるのはランナーが無しのとき。

 

ランナー有りであると
盗塁も考えてスローイング動作に
持っていきやすくする為に
膝は付けずに構える事が
多いのではないでしょうか。

 

ここでも次における、、

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