あなたは

2ストライクと追い込まれ
ワンバウンドしてしまうような
変化球を投げられた時に
手を出してしまい
結果は空振り三振、、、

という場面を
見かけたことはありませんか?

 

きっとあなたは

「なんで振るの?」
「見送ればボールだったのに!」

こうした気持ちかと思います。

 

しかしバッティングというのは
横の変化にはついていけたとしても
落ちる変化球に対しての対応は
とても難しいものです。

 

頭の中で
「変化球がある」と
予測していれば
手を出さないはずなのに

なぜ?

そんなボールに
手を出してしまうのでしょうか?

 

私たち大人と違い
小・中学生の選手というのは
動く物に対して
素直に反応してしまいます。

 

守備において考えてみると、
バウンドを合わせるのができず
そのままボールに
突っ込んでしまうように

動く物に対して
見たまま動いてしまうのが
子どもの特徴です。

 

ですので、大人のように
『予測すること』
まだできていないのです。

 

そんな中
「ストライクは強く振っていけ!」
「ボールは見逃せ!」
と言っても

予測ができない
子どもには
難しいものなのです。

 

ではそんな子どもたちに
どんな練習をさせて
あげればいいのでしょうか?

 

ここで一つ
練習動画をご紹介します!

 

低めの落ちる変化球に
対応する練習と
打つ時の注意点について
お話ししていますので
ぜひ!参考にしてください!

 

▼動画はこちら▼

 

 

PS
バットを〇〇することによって
落ちる変化球というのは
打つことができてきます!

 

ご紹介している練習を
やるかやらないかで試合での
対応の仕方が大きく変わります。

 

練習しておくことで
いざ!という時に
体が勝手に反応してくれるものですよ!

 

ですので
変化球の対応する練習も
できるのであれば
やっていきたいのです!

 

しかし!

どうやって打てばいいのか?
どんな練習をしていけばいいのか?

わからないので
なかなか練習に取り組めないのです!

 

変化球を対応していきたいと
考えているあなたへ!

 

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