こんにちは

BASEBALL ONE
亀浦 俊一です。

 

夏も終わり
朝、晩も冷え込んでくる
季節になってきました。

 

寒暖差が大きくなり
体調を崩している方も
多いのではないでしょうか?

 

今週末東海地区では
春の甲子園をかけた
戦いが土曜日から始まります。

 

多くのチームは
練習試合や大会も
残り少なくなっているのでは
ないでしょうか?

 

秋になると
秋雨前線の影響で
雨が降ることが
多くなってきます。

 

多少の雨が降っても
野球の試合は行われます。

 

雨が降ってしまえば
たちまちボールが滑ってしまい
送球が安定しなかったり
足元が滑りやすくなったり
打球の勢いが
なくなってしまったり
普段の練習より
注意しなければいけないことが
多くなります。

 

実際に濡れたボールを投げるのが
苦手な選手も多くいると思います。

 

そこで今回は
雨の日の試合で外野手が
注意しなければいけないこと
いくつかお伝えしたいと思います。

 

一つ目が
守備のスタートです。

 

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