大川 画像こんにちは!

BASEBALL ONE

豊川フィールド

大川学史です。

 

 

本日はPart3となります。

本日お話しする内容が

クセになってしまうと

改善するのに時間がかかります。

 

素振りでやみくもに振っていると

いざ!ボールを打とう!

と思った時にご紹介するスイングになってしまいます。

 

あなたは当てはまっていないか

ぜひ!チェックして下さい。

 

 

「脇をしめる」

ということはあなたも一度は

耳にしたことがあるかと思います。

 

こう言われる選手は

右打者なら左手、左打者なら右手の

肘が曲がった状態でインパクトを迎えてしまいます。

 

こちらの写真をご覧ください。

脇が開く

 

このような状態でインパクトを迎えてしまうと

力が十分に伝わることなく

打球が弱くなってしまいます。

 

常に窮屈な状態で

スイングをするので、

手首も折れてしまい(下を向いた状態)

力が入りにくくなるでしょう。

 

また、ポイントが近くなってしまうので

下の写真のように

フォーロースルーがとることができずに

腹切りスイングのようになってしまいます。

脇が開く 2

waki

 

スイングで手首が痛くなる選手

このような状態でスイングを繰り返している

可能性もあります。

 

▽こちらは改善事例です▽

右側が指導後

脇

 

あなたも確認して頂き、

クセになる前に改善することをオススメ致します!!

 

 

 

 

 



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